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更新履歴

2007年5月の更新履歴 バックナンバー一覧

5月31日

ニュース:X線で明かすアンドロメダ座大銀河の中心核

X線天文観測衛星チャンドラが観測したアンドロメダ座大銀河(M31)の画像が公開された。銀河の中心をとらえた画像には、多くの青い点が見られる。そのほとんどが普通の恒星と白色矮星(またはブラックホールか中性子星)から成る連星系だ。

ニュース:【イベント情報】武井伸吾氏「星の降る場所」 出版記念写真展

星景写真家 武井伸吾氏の初の写真集「星の降る場所」の発売を記念した写真展が、5月から7月にかけて東京と大阪で開催される。東京会場は、NADAR/SHIBUYA355で、開催期間は5月21日(月)から6月2日(土)まで。大阪会場はNADAR/OSAKAで、7月24日(火)〜7月29日(日)まで。入場はいずれも無料。

ニュース:太陽観測衛星「ひので」の全観測データが世界に向けて公開へ

順調に観測を続けている太陽観測衛星「ひので」が集めた全観測データが、5月27日よりインターネットで公開された。その中には、今年1月から4月までの観測結果から作成された最新ムービーも含まれており、過去にない精度で太陽コロナの自転や黒点の上空でコロナが発生する様子などを見ることができる。

5月29日

オンラインショップ:武井伸吾氏の写真集「星の降る場所」発売(販売終了)

月刊星ナビ「星ナビギャラリー」の常連、武井伸吾氏の写真集。星空の美しさを捉え、星空の向こうに心象風景を描いた写真集です。A4判変型 104ページ(カラー96ページ)価格2,520円(税込)

5月28日

星ナビ.com:金井三男のこだわり天文書評

「星の降る場所」レビュー追加

ニュース:氷の摩擦で解明か、衛星エンケラドスの噴出メカニズム

土星の衛星エンケラドスの南極には大きなひび割れが存在し、蒸気や氷の結晶が火山のように噴出している。この噴出は、土星の重力に引っ張られて地表の裂け目に摩擦が生じたためであるとする研究成果が発表された。

ニュース:「星空アナウンス」100号記念特別セール〜数量限定 サイン入り商品など〜

天文や宇宙に関する楽しい話題をお届けするメールマガジン「星空アナウンス」が6月5日の配信で第100号を迎えます。これを記念し、星空アナウンス100号キャンペーンとして「星空アナウンス」の購読者を対象に特別セールを開催します。アストロアーツ製品はもちろん、その他大人気の商品が特価となるほか、一部の製品については、数量限定で作家や製作者の自筆サイン入りで販売されます。

ニュース:【イベント情報】6月1日〜10日 水星と金星を見てみよう

水星は太陽系のいちばん内側を回る惑星で、いつでも太陽の近くにあるため、なかなか目にすることができません。その水星が、6月2日に「東方最大離角」となり、観察の好期を迎えます。日の入り時の水星の高度は約20度となり、夕方の西の空で水星を見るのに絶好の機会となります。また、少し遅れて、金星も6月9日に東方最大離角を迎えます。このため、同じ時期に金星も夕方の西の空で見ごろになります。

オンラインショップ:テレビでかんたんに『バードウオッチング』が楽しめる野鳥観察入門 予約受付(販売終了)

100種以上の野鳥の生態映像を収録したDVD付きムック。野鳥の見つけ方や観察の仕方、デジスコやビデオによる撮影方法などを解説。さらに日本に生息する180種の野鳥を写真とともに説明。付属のDVDでは鳥のさまざまな生態がわかる映像(約50分)を収録しています。これから野鳥観察を始めようとしている人にはもちろん、従来の図鑑に満足できない中級者にもおすすめのムックです。価格2,480円(税込)

5月25日

StarWatching Express:Vol.68 ブルームーン

ある月に満月が2回あるとき、2回めの満月を「ブルームーン」といいます。花の名前やカクテルの名前にもなっていますが、もともとは「月が青く見える=めったに起こらないめずらしいこと」の例えに使われていました。

星空ガイド

注目の天文現象 / 6月の天文現象ガイドを追加

5月24日

ニュース:火星探査車スピリット、動かぬ車輪から思わぬ成果

耐用時間をはるかに超えて走り続ける火星探査車スピリット。6つある車輪の1つが故障し、引きずりながら移動する苦しい状態だ。だが、火星の土壌に深く食い込んだ車輪が、思わぬ幸運を掘り当てたらしい。

5月23日

星ナビ.com 小惑星による恒星食
星ナビ.com: イベントピックアップ

「国立天文台野辺山 特別公開(8月25日)、電波天文観測実習」参加者募集(9月18日〜 9月22日 )、第31回 彗星夏の学校(9月8日)

5月22日

ニュース:オリオンの頭上で産声をあげた星たち

NASAの赤外線天文衛星スピッツァーが、オリオン座の頭にあたる領域で生まれたばかりの星をとらえた。ここにはとても暗くて無名に近かった星雲が広がっているが、赤外線で見るとひじょうに興味深い観測対象だ。

ニュース:天文宇宙に関する本を探すならここで! 星ナビ.com「金井三男のこだわり天文書評」

アストロアーツホームページ「星ナビ.com」の本誌連動企画、「天文関連書 新刊情報」が大幅にパワーアップ。天文や宇宙に関する本なら質も量も充実した「金井三男のこだわり天文書評」としてリニューアルした。

ニュース:月周回衛星「セレーネ」のプロジェクトページがリニューアル

今年の夏打ち上げ予定の月周回衛星「SELENE(セレーネ)」のプロジェクトページがリニューアルされた。図やアニメーション、用語集が掲載されており、プロジェクトをよりリアルに身近に、そしてわかりやすく理解することができるしくみになっている。

ニュース:ジェミニ南望遠鏡の近赤外線分光器が故障

ジェミニ南望遠鏡のジェミニ近赤外線分光器(GNIRS)がヒーターの不具合による加熱で故障していたことが明らかとなった。すべての機器のチェックと故障箇所の交換、試験運転などを含めると、GNIRSの復帰には数か月かかる見通しだ。

テレビでかんたんに「プラネタリウム」が楽しめる星座入門 改訂版 5月28日発売(販売終了)

大好評のDVD付き天文ムック「テレビでかんたんに『プラネタリウム』が楽しめる星座入門」の改訂版が5月28日発売。全天88星座についてわかりやすく解説。改訂版ではプラネタリウム番組を収録したDVDに加えて、星座観察に必須の「星座早見盤工作キット」が付録。ただいま予約受付中。価格2,205円(税込)

5月21日

星ナビ.com: 金井三男のこだわり天文書評(天文関連書 新刊情報)

今週の新刊情報を追加しました。

ニュース:すばる望遠鏡、彗星の内部構造を初めて解明 彗星は優秀な冷蔵庫だった

NASAの彗星探査機ディープインパクトがテンペル彗星(9P/Tempel)への歴史的な衝突を成功させてから2年近く経つ。しかし、穴を開けはしたものの、意外にも彗星の内側について得られた情報は少ない。すばる望遠鏡の観測結果を解析した国内の研究チームが、初めて彗星の内部構造を解き明かした。

ニュース:カッシーニ画像集:ちょっと異質な土星の姿

NASAの土星探査機カッシーニは、観測開始から3年近く経った今もデータを地球に届け続けている。画像としても美しいが、そこから得られるデータは貴重なものだ。それに、研究者たちによる解析の過程で作られた画像は、「もう見飽きた」という方でも新鮮味を感じるかもしれない。

星ナビ.com:小惑星による恒星食
ニュース:各国の月の見え方が丸い氷 - 世界の満月氷製氷器

月桂冠株式会社では、現在同社の商品である「ふんわり梅ワイン」と「氷原酒」の春のキャンペーンを展開中だ。5月から6月にかけて行われているこのキャンペーンでは、両商品のおまけとして「世界の満月氷製氷器」(1本に1個)がもれなくついている。

ニュース:暗黒星雲を突き破る星の「ひな」

NASAの赤外線天文衛星スピッツァーが、生まれたばかりの恒星が暗黒星雲の中で派手に活動しているようすをとらえた。目に見える光では真っ黒にしか見えない星雲だが、その中は光に満ちている。若い星から吹き出すジェットは、赤外線の目には虹色に写った。

ニュース:銀河団の衝突で生じたダークマターの「波紋」

どんなに澄み切った水面でも、石を投じれば波紋が見える。これと似たことが超巨大なスケールで起こっている現場をNASAのハッブル宇宙望遠鏡HSTが観測し、直接見ることが不可能なダークマター(暗黒物質)がそこに存在する証拠を得た。

ニュース:JAXA、6機の公募小型衛星に打ち上げ機会を提供

宇宙航空研究開発機構(JAXA)はH-IIAロケットによる大型衛星の打ち上げに搭載する小型衛星を広く募集していた。21件の応募から6つの小型衛星が打ち上げ第一陣として選ばれ、2008年夏期に打ち上げられるH-IIAロケットに主衛星やJAXAの副衛星とともに搭載される予定だ。

プレスリリース:「テレビでかんたんに『バードウオッチング』が楽しめる野鳥観察入門」を発売
星ナビ.com: 星職人

株式会社トミーテックボーグ担当責任者、中川昇氏による面白くてためになるコラムの第七弾

5月17日

StarWatching Express:Vol.67 美の女神ビーナス

今週は、この時期、夕刻の西の空でギラギラと輝き、その存在を猛烈にアピールしているようにも見える「金星」をピックアップしてみたいと思います。

ニュース:推定年齢132億歳の恒星、天の川銀河に発見

天の川銀河に132億歳の星が存在するという研究が発表された。年齢がわかっているものとしてはもっとも高齢で、事実だとすればビッグバンからたった5億年後に誕生したことになる。われわれの天の川銀河も、そのころに形成されたのかもしれない。

オンラインショップ:「ステラナビゲータ8アカデミー」販売開始(販売終了)

学校教育の場でご利用いただくことを目的として開発されたステラナビゲータVer.8のアドオンソフト、ドラゴン・ネットワークスの「ステラナビゲータ8アカデミー」を販売開始。小学校および中学・高等学校の学習指導要領に準拠。家庭でも楽しく天文学習ができます。特価3,570円(税込)

ニュース:【イベント情報】2007年7月14日 第4回小惑星ライトカーブ研究会を開催

7月14日(土)、第4回小惑星ライトカーブ研究会が国立天文台三鷹キャンパスにて開催される。小惑星の測光観測は、プロの研究者とアマチュアのコラボレーションにより本格的な研究活動が行われている数少ない分野だ。

ニュース:「はやぶさの大いなる挑戦」がNHK教育テレビにて放映

科学技術映像祭で文部科学大臣賞を受賞した「はやぶさの大いなる挑戦」がNHK教育テレビで放映される。放送日時は、6月2日(土)の午後3時40分〜午後4時55分。

ニュース:球状星団が3つの世代に分かれた証拠、ハッブル宇宙望遠鏡が発見

NASAのハッブル宇宙望遠鏡による観測で、球状星団NGC 2808を構成する星には3世代あることがわかった。球状星団の星はすべて同時に生まれたとする定説に反する結果だ。NGC 2808は例外的な巨大球状星団であるか、とても小さな銀河のなれの果てだと考えられる。

5月15日

ニュース:土星に新たな衛星3個、すばる望遠鏡で発見

ハワイ大学のシェパード(S.S.Sheppard)氏らの研究チームは、マウナケア山頂にある“すばる望遠鏡”による観測データを用いて、土星に新しい衛星3個を発見した。

ニュース:火星探査最新事情:かつて火山が噴火したかもしれない

探査4年目を迎えた火星探査車スピリットが、「コロンビアの丘」でかつて火山が噴火した証拠を発見した。火星探査車によって火山性と思われる堆積物が発見されたのは初めてのことだ。

5月14日

ニュース:もっとも熱く、もっとも黒い系外惑星を発見

NASAの赤外線天文衛星スピッツァーによる観測で、系外惑星HD 149026bの表面温度が摂氏2038度と現在知られている惑星の中でもっとも高温であることが明らかとなった。

ニュース:60光年離れた惑星の世界地図

太陽系の外に存在する惑星はもはや珍しくなく、たびたび発見が報じられているが、そこで描かれる惑星の姿は、すべて想像図だ。現在の技術ではそもそも惑星を単一の天体として撮影することすらできない。しかし今回紹介するのは、観測データの処理を工夫することで描かれた、正真正銘の「系外惑星の世界地図」だ。

ニュース:打ち上げ4周年のGALEX、M81銀河を撮影

NASAの紫外線天文衛星GALEXは4月28日で打ち上げ4周年を迎えた。これを記念して、系外銀河M81の「熱い」画像が公開された。

ニュース:太陽を逆回りする小惑星、その正体は彗星だった

すべての惑星は、太陽の周りを同じ方向に公転している。これはほとんどの小惑星にも当てはまり、地球と逆方向に回っている小惑星はごく最近まで知られていなかった。現在知られているごくわずかな例外(逆行小惑星)には、その軌道の特異性から、もともと彗星だったと推測されるものがある。その1つ、小惑星「2006 WD4」からガスが吹き出ているのが見つかり、彗星「C/2006 WD4」となった。

星空ガイド

6月上旬の「注目の現象」を公開

星ナビ.com: 金井三男のこだわり天文書評(天文関連書 新刊情報)

「ダ・ヴィンチの謎 ニュートンの奇跡」「東京星空散歩」「ルナティックス」「アポロとソユーズ」を掲載

星ナビ.com - 星職人

南緯45度の星空案内人(第3回)「感動、全天を覆う南半球の虹色オーロラ」

星ナビ.com - パオナビ イベントピックアップ

イタリア宇宙機関、JAXA共催「宇宙におけるイタリア」(5月19日〜6月3日)、変光星観測者会議(6月30日、7月1日)

星ナビ.com - 飲み星食い月す

Vol.22 これぞ、ほんとの人工衛星饅頭

投稿画像ギャラリー

5月10日

星ナビ.com: メガスターデイズ

第25回〜27回を公開

StarWatching Express:Vol.66 春の大きな星座たち

おおぐま座は全天で3番目に大きな星座ですが、2番目に大きなおとめ座も、1番大きなうみへび座も、実は春の星座です。

ニュース:水星の内部は液体だった -- 30年来の謎、解明へ

水星の電波観測で、中心の核が液状であることを示す磁場が観測された。水星の磁場はマリナー10号によって初めて発見されたが、以来30年間磁場の正体が何であるかは謎のままであった。

ニュース:JAXA、ISS日本実験棟「きぼう」打ち上げのキャッチフレーズを募集

国際宇宙ステーション(ISS)に取り付けられる日本の実験棟「きぼう」は、いよいよ来年はじめからスペースシャトルにより3回に分けて打ち上げられれる。宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、この「きぼう」打ち上げのキャッチフレーズの募集を開始した。

ニュース:宇宙関連商品が続々登場、アポロ宇宙船のプラモデル他

人類初の人工衛星スプートニクが打ち上げられてから今年で50周年だ。この記念すべき年にあたって宇宙関連商品が続々と発売されている。そのうちのいくつかを紹介しよう。

5月9日

星ナビ.com: 天文関連書 新刊情報

「図録「王立科学博物館」」を掲載

星ナビ.com:新天体発見情報

021 2006年9月〜

5月8日

ニュース:理論上最大の恒星による、観測史上最大の超新星

昨年、2億4000万光年離れた銀河で見つかった超新星は、実際の明るさとしては観測史上最大のものだった。NASAのX線天文衛星チャンドラなどの観測によれば、超新星の正体は太陽の150倍もある巨大な恒星の死であるらしい。

ニュース:環境啓発活動を推進する公開天文台

地球環境を考えるときこそ、天文学が必要だ。滋賀県にある公開天文台・ダイニックアストロパーク天究館はこの考えに立って、光害にとどまらない環境問題全般について社会にメッセージを発信している。その取り組みについてダイニックアストロパーク天究館の高橋進さんに解説をお寄せいただいた。

ニュース:ニューホライズンズによる木星画像:中赤斑のカラー画像、イオの溶岩

NASAの太陽系外縁天体探査機「ニューホライズンズ」が、木星の中赤斑や衛星イオにおける火山噴火のようすなどをとらえた画像が公開された。これは同探査機が今年2月に木星へ最接近した前後に撮影したものだが、送られてきた膨大なデータのごく一部にすぎない。

ニュース:系外惑星探査衛星COROTが初の惑星発見、予想以上の精度を発揮

昨年12月に打ち上げられた系外惑星探査衛星「コロー(COROT)」が初めて系外惑星を発見した。また、別の恒星で起こっている震動もとらえている。観測精度は予想以上に高く、関係者を驚かせているほどだ。

ニュース:【訃報】元NASA宇宙飛行士 ウォルター・シラー氏

5月2日(米東部標準時)、NASAの宇宙飛行士として唯一マーキュリー、ジェミニ、アポロの3計画で宇宙に飛び立ったウォルター・シラー(Walter Shirra)氏が亡くなられた。享年84歳。

ニュース:チャンドラ、ハッブル、スピッツァーがとらえたソンブレロ銀河

春を代表する有名な銀河を、NASAの天文観測衛星たちが撮影した画像が公開された。とらえられたのは「ソンブレロ銀河」M104で、X線・可視光・赤外線でまったく異なった姿を見せている。

ニュース:褐色矮星と中性子星の意外な共通点

近年まで電波による観測では検出が不可能とされていた、星のなりそこないである「褐色矮星」だが、その中には規則正しく強力な電波を発するものがあるらしい。

5月2日

星ナビ.com イベントピックアップ

星空観望会〜星空にとどけ 音楽と天体のコラボレーション〜(5月18日、19日)

5月1日

ニュース:2007年5月の星だより

春も後半に入り、暖かいどころか暑くて汗ばむような日も珍しくなくなりました。しかし、その分だけ夜の冷え込みは強く感じられます。星見の際は油断せずに、服を着込んで臨みましょう。見ごろを迎えた春の星座を中心に、注目の現象や天文学の話題を紹介します。

ニュース:板垣さん、今年4個目となる超新星2007cdを発見

山形県山形市の板垣公一さんが、自身今年4個目、通算では31個目となる超新星2007cdを発見された。

ニュース:ホクレア号、沖縄に到着!

今年の1月にハワイ島を出発した、古代ポリネシアの遠洋航海カヌーを復元した「ホクレア号」が24日、沖縄に到着した。

星ナビ6月号(5月2日発売)の情報を掲載
ニュース:ハーシェルは天王星のリングを見たか

天王星のリング(環)を最初に発見したのは、18世紀のイギリスの天文学者ウィリアム・ハーシェルだとする研究が発表された。

オンラインショップ:「10分で完成!組立天体望遠鏡」を楽しむセット商品 新発売(販売終了)

大好評の「10分で完成!組立天体望遠鏡」を十分に楽しむためアイテム(アルミ製三脚、ポケット星座早見盤、ポケット月齢早見盤)をセットにしました。価格3,780円(税込)。プレゼント用にも最適です。