AstroArts Topics

星ナビ

星ナビ付録「星空未来チェックノート」の現象をステラナビゲータでシミュレーション!

2024/06/14
月刊「星ナビ」2024年7月号の特別付録「星空未来チェックノート」に掲載した「S級天文現象リスト」の各天文現象を、天文シミュレーションソフト「ステラナビゲータ12」で実行するためのアドオンを公開しました。

星ナビ7月号「人工天体虎の巻 第四巻」スペシャル動画公開

2024/06/04
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2024年7月号は6月5日(水)発売です。好評のシリーズ記事「人工天体撮影虎の巻」は、今月号の「第四巻」が最終回。解説動画とスペシャル動画「人工天体パス“17連発”」を公開しました。

星ナビ7月号は「星空人生100年計画」と特別付録「星空未来チェックノート」

2024/05/31
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2024年7月号は6月5日(水)発売です。「星空人生100年計画」で過去のS級天文現象を振り返りながら「星空未来チェックノート」で2100年までの大注目天文現象をチェック。天文人生必携の一冊です。

星ナビ6月号は「魚眼レンズで天体写真」と特別付録「1テーマ5分でわかる!天体画像処理6」

2024/04/30
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2024年6月号は5月2日(木)発売です。「魚眼レンズで天体写真」は魚眼レンズを活用した新たな撮影の可能性が見える特集。特別付録「1テーマ5分でわかる!天体画像処理6」は撮影対象ごとにおすすめの処理方法をまとめました。

星ナビ5月号は「ポン・ブルックス彗星を見る・撮る」と特別付録「1テーマ5分でわかる!天体画像処理5」

2024/04/02
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2024年5月号は4月5日(金)発売です。順調に明るくなる「ポン・ブルックス彗星」の観察・撮影ポイントをまとめて解説。特別付録「1テーマ5分でわかる!天体画像処理5」は天体画像処理の細かい「仕上げ」がテーマ。

『恋する小惑星』を追体験!Webアプリ「COIAS」

連載・読み物
2024/03/19
未発見の太陽系小天体を探せるアプリ「COIAS」が一般公開。あなたも太陽系小天体を探してみませんか?

プラネタリウムで本格謎解き『プラネタリウムに眠るまぼろしの箱』

2024/03/06
番組を見て&館内を巡って謎を解くイベントが「コニカミノルタプラネタリアTOKYO」で開催されている。

星ナビ4月号は「ポン・ブルックス彗星」と特別付録「1テーマ5分でわかる!天体画像処理4」

2024/02/29
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2024年4月号は3月5日(火)発売です。大特集の「ポン・ブルックス彗星」は観察ポイントから彗星の物理までまとめて解説。特別付録「1テーマ5分でわかる!天体画像処理4」も「彗星」編です。

CP+で星ナビ編集部が講演、ステラシリーズを会場超特価で販売

2024/02/20
22日から25日までパシフィコ横浜で開催される「CP+」は、写真・映像関連の「総合的カメラ映像ショー」。23日は星ナビ編集部がトークステージで講演。アストロアーツブースではステラシリーズを会場限定超特価で販売する。

星ナビ3月号「日食カウントダウン」解説動画と「星空ぐるぐる360°」作例、「スターリンクの舞」動画

2024/02/05
星ナビ3月号掲載の記事「日食カウントダウン」で解説した機材による日食動画と、「星空ぐるぐる360°」のリコー THETAによる全天星空写真の作例、「スターリンクの舞」動画を紹介。

星空案内 毎月の天文現象や星座を解説

世界初「ライブGND」搭載「OM-1 Mark II」新発売

2024/02/05
OMデジタルソリューションズが、世界初「ライブGND」機能搭載の「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠ミラーレス一眼カメラ「OM SYSTEM OM-1 Mark II」を2月23日に発売すると発表。

能登半島地震 天文施設の被災状況

2024/02/02
2024年1月1日に能登半島を襲った地震によって、大きな被害が出ています。星ナビでは、能登半島周辺の天文施設に被災状況をうかがうことができました。

星ナビ3月号は特別付録「1テーマ5分でわかる!天体画像処理3」と「スターリンクの舞」

2024/02/01
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2024年3月号は2月5日(月)発売です。特別付録「1テーマ5分でわかる!天体画像処理3」は「仕上げ」編。「スターリンクのフレア」や「360度カメラ」でまた新しい星景写真の形が見えてきました。

星空解説で役立つ機能!ステラナビゲータ12で番組制作に挑戦

2024/01/17
「ステラナビゲータ12」には、お手軽にプラネタリウム番組を制作する機能が搭載されています。天文系YouTuberのリコットさんに動画と星ナビ誌面でレポートしていただきました。

星ナビ2月号は特別付録「1テーマ5分でわかる!天体画像処理2」と「チリ・リモート天文台」

2024/01/05
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2024年2月号は1月5日(金)発売です。特別付録「1テーマ5分でわかる!天体画像処理2」は「前処理」編。地球の裏側で天体写真撮影をする「チリ・リモート天文台」も必見。

星ナビ1月号は特別付録「星空ハンドブック2024」と「星のゆく年くる年」

2023/11/30
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2024年1月号は12月5日(火)発売です。特別付録は2024年の現象がまとまった「星空ハンドブック2024」。毎年恒例の「星のゆく年くる年」で、2023年の振り返りと2024年の準備をしましょう。

星ナビ12月号は特別付録「星空カレンダー2024」と「リモート天文台で天体写真撮影」

2023/10/30
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2023年12月号は11月4日(土)発売です。特別付録「星空カレンダー2024」は星空を感じながら1年を楽しむのにぴったり。特集は「リモート天文台」で楽しむ天体写真撮影です。

星ナビ11月号は「プラネタリウム誕生100年記念」と特別付録「1テーマ5分で天体画像処理1」

2023/09/29
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2023年11月号は10月5日(木)発売です。「プラネタリウム100年」を記念した特別号第2弾。付録は「1テーマ5分でわかる!天体画像処理1」です。

星ナビ10月号は「近代プラネタリウム誕生100年記念特集」と「全国プラネマップ2023」

2023/08/31
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2023年10月号は9月5日(火)発売です。「プラネタリウム100年」を記念した特別号。付録はファン必携の「全国プラネマップ」です。

被害を受けたウクライナの天文台で募金受付中

連載・読み物
2023/08/08
2022年2月に始まった戦争により、ウクライナの天文施設も大きな被害を受けている。日本で避難生活を送るオレナ・ゼムリヤチェンコさんは、日本のプラネタリウムで投影を行う傍ら、故郷の復興支援を呼びかけている。