AstroArts Topics

星ナビ

星ナビ5月号は「波動駆動赤道儀」と「ステラショット2」

2020/03/31
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2020年5月号は4月3日(金)発売です。特集は赤道儀の新しい技術潮流「波動駆動赤道儀」。さらに、3月26日に新発売の「ステラショット2」に搭載された充実の新機能は必見です。

休校中の子供たちへ「星ナビ」からもっと宇宙を!

連載・読み物
2020/03/16
小・中・高校の休校で自宅待機中の子供たちに、自宅で天文や星空、科学に触れてもらおうという取り組みが始まっている。月刊「星ナビ」も記事の無償公開をスタート。

星ナビ4月号は「ときめく銀河図鑑」と「宇宙で働く」

2020/03/02
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2020年4月号は3月5日(木)発売です。春は銀河が見ごろの季節。特集は色や分類で銀河を楽しむ「ときめく銀河図鑑」。「宇宙で働く」では宇宙開発を仕事にする先輩たちがギョーカイの今を語ります。

リアルを追求!「恋する小惑星」のこだわり

連載・読み物
2020/02/10
現在放送中のTVアニメ「恋する小惑星」では、アストロアーツ/星ナビが制作協力を行っており、星ナビでは1月号から3月号でコラボ記事を掲載している。

星ナビ3月号は「楽しい電視観望」と「ビクセンのコン赤 ポラリエU」

2020/02/03
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2020年3月号は2月5日(水)発売です。みんなで同時に星空を観て楽しめる「電視観望」や、1台で赤道儀とモーションタイムラプス機材の2通りの使い方ができるコンパクト赤道儀「ポラリエU」を紹介します。

星ナビ2月号は「星景写真用コンポジットソフト」と「キヤノンの天体専用機 EOS Ra」

2019/12/26
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2020年2月号は1月4日(土)発売です。星撮りに最適な季節がやってきました。地上景色と星空を別々にコンポジットするソフト「Sequator」や、キヤノンより登場の星撮りミラーレス機「EOS Ra」を紹介します。

星ナビ1月号は「星のゆく年くる年」と「星空ハンドブック2020」

2019/12/03
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2020年1月号は12月5日(木)発売です。2019年の天文イベントを振り返り、新しい年を迎える準備をしましょう。綴じ込み付録の「星空ハンドブック2020」は持ち運びしやすく星見や撮影におすすめです。

一年間の星見・撮影計画に「アストロガイド 星空年鑑 2020」発売

2019/12/03
毎年恒例、「アストロガイド 星空年鑑 2020」が発売となりました。2020年の天文現象や星空の様子をあますところなく紹介するオールカラーのムックです。星座や惑星を探したり、双眼鏡や望遠鏡をのぞいたり、写真に撮ってみたり…と幅広い楽しみ方に対応した星空観察の決定版。

「オリンパスフォトフェスタ2019」で星景写真クロストーク

2019/11/13
11月16日(土)、「オリンパスフォトフェスタ2019(新宿ルミネゼロ)」で、星景写真家の北山輝泰さんと「星ナビ」川口によるクロストークが開催されます。

星ナビ12月号は「急速接近!ボリソフ彗星」と「星空カレンダー2020」

2019/11/01
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2019年12月号は11月5日(火)発売です。綴じ込み付録は毎年好評の「星空カレンダー2020」。史上2例目の恒星間天体「ボリソフ彗星」の最接近に向けた特集も見逃せません。

星空案内 毎月の天文現象や星座を解説

星ナビ11月号は「世界の星絶景」と「中判ミラーレスGFX100の実力」

2019/10/03
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2019年11月号は10月4日(金)発売です。4人の作家が見つけた自分だけの特別な星空を案内する「世界の星絶景」。1億画素を誇る中判ミラーレス「GFX100」の実力を紹介します。

星ナビ10月号は「タカハシ屈折望遠鏡大全」と「すばる望遠鏡の20年」

2019/09/02
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2019年10月号は9月5日(木)発売です。星雲・星団が見ごろになるこの季節、望遠鏡の新調を考えている方におすすめなのが、特集『全ラインナップ研究「タカハシ屈折望遠鏡大全」』。「天文外史」では、20年を迎える「すばる望遠鏡」の歴史と展望を紹介しています。

星ナビ9月号は「星のスマホアプリ」と付録「夏から秋の星空&星まつり」

2019/08/02
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2019年9月号は8月5日(月)発売です。いよいよ夏のイベントシーズン到来。星まつりも夏から秋にかけて各地で開催されます。特別付録の「夏から秋の星空&星まつり」では、ペルセウス座流星群から中秋の名月までたっぷり紹介します。特集の「使って楽しい星のスマホアプリ」で、この夏は充実の星見ライフを楽しみましょう。

月面着陸50年ポスターで気分はムーンウォーカー

2019/07/05
発売中の「星ナビ」8月号は「アポロ計画クライマックス×月面マップ」の両面ポスターが付録です。迫力のB2サイズで月面着陸気分を味わってください。

星ナビ8月号は「アポロ11号の月着陸から50年 特別版 両面ポスター付き」

2019/07/03
7月21日(日本時間)の月面着陸から50年を目前に控え、7月5日(金)発売の月刊「星ナビ」8月号は一冊まるごと「アポロ」です。特別付録は「アポロ計画クライマックス×月面マップ」の両面ポスター!本誌特集ではアポロ計画がもたらした「月のサイエンス」や、その成果に貢献した2人の地質学者について紹介しています。あの連載やこの連載もアポロ50年をテーマにお届けします。

「偉大な一歩」から半世紀 「星ナビ」7月号付録でアポロ計画を追体験

2019/06/11
発売中の「星ナビ」7月号は、人類を月へ送りこんだミッションのすべてがわかる別冊付き。数多くの印象的な写真と記録から、50年前の偉大なプロジェクトの全貌に迫ります。

星ナビ7月号は「アポロ11号の月着陸から50年 保存版別冊付き」

2019/06/03
アームストロング船長の一歩から7月21日(日本時)で50年。「星ナビ」7月号は別冊「アポロ計画全記録(B5判48ページ)」が付いています。アポロ11号を直接記憶している方は50年の歳月を想い、アポロ11号以降に生まれた方はこの付録で「人類の偉大な一歩」を追体験してください。

星ナビ6月号は「振り返る平成の天文ニュース」と「都会の空で星雲を撮る」

2019/04/26
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2019年6月号は、令和が始まる翌日5月2日(木)発売です。これを機におよそ30年続いた平成の時代、どんな夜空を見上げ、どんなニュースに心揺さぶられたかを振り返ってみましょう。最後に飛び込んできた文字どおり平成最後の大ニュース「ブラックホールシャドウ」の解説もお見逃しなく。

星ナビ5月号は、ISSから撮った「宇宙の星」と「小型鏡筒でダウンサイジング」

2019/04/03
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2019年5月号は、4月5日(金)発売です。天文少年だった宇宙飛行士 油井亀美也さんがISSから撮影した「宇宙絶景」を堪能してください。機材レポートでは、小さくても高性能な小口径望遠鏡の活用を提案します。

星ナビ4月号は「美しく星を滲ませる」と「はやぶさ2」

2019/03/01
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2019年4月号は、3月5日(火)発売です。2月22日にニュースや新聞を賑わせた「はやぶさ2」タッチダウンの一部始終を、臨場感たっぷりにレポート。特集では、様々なソフトフィルターを使って「美しい星の滲みとは」をとことん追求します。