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天体画像処理ソフト「ステライメージ8」が8.0fにアップデート 惑星動画の処理がパワーアップ

2018/07/02
天体画像処理ソフト「ステライメージ8」用アップデータを無償公開しました。動画の対応フォーマットを追加し、フレームを自動的に評価選択してのコンポジットができるようになりました。惑星画像の処理に最適なスマートマルチバンド・シャープを搭載したほか、キヤノン、ソニーなど5機種のRAWデータ読み込みに対応しています。

ステライメージ8.0eアップデータ公開

2018/01/17
天体画像処理ソフトウェア「ステライメージ8」をアップデートする「8.0eアップデータ」を公開しました。8.0dでNikonのNEF形式ファイルが読み込めない場合がある問題を修正しています。

天体画像処理ソフト「ステライメージ8」が8.0dにアップデート 9機種のデジタルカメラRAWに対応

2017/12/11
天体画像処理ソフト「ステライメージ8」用アップデータを無償公開しました。新たにキヤノン、ニコン、オリンパス、ソニーの4社・9機種のRAWデータ読み込みに対応しています。

「ステライメージ8」の回転アンシャープマスク処理を活用しよう

2017/10/24
新たに搭載された「回転アンシャープマスク」機能を使って皆既日食のコロナ画像の微細構造を再現する方法を、ステップごとに解説します。

天体画像処理ソフト「ステライメージ8」が8.0cにアップデート 回転アンシャープマスクでコロナのディテールを再現

2017/09/29
天体画像処理ソフト「ステライメージ8」用アップデータを無償公開しました。コロナの微細構造を再現する回転アンシャープマスクを新たに搭載したほか、ニコンとソニーの3機種のRAWデータ読み込みに対応しています。

ステライメージ8の機能紹介動画を公開

2017/02/22
新機能「自動処理モード」の使い方などの動画を公開しました。

開発者が語る「ステライメージ」、20年の歩み

2017/02/14
天体画像処理ソフト「ステライメージ」は、デジタル天体写真の黎明期である1997年に初めてリリースされ、この2月に20周年を迎えます。「ステライメージ」開発者が今、20年の歩みを語ります。

天体画像処理ソフト「ステライメージ8」本日発売、カメラ追加の8.0aアップデータも公開

2017/02/14
処理の自動化と調整機能を強化した天体画像処理ソフトウェア「ステライメージ8」本日発売です。キヤノン EOS 5D Mark IVやソニー α99 IIなどのRAWデータ読み込みに対応する「8.0aアップデータ」も無償公開しました。

天体画像処理ソフト「ステライメージ8」の体験版を公開

2017/02/06
最新版「ステライメージ8」の体験版とサンプル画像で、天体画像処理をお試しください。

天体画像処理ソフト「ステライメージ8」2017年2月発売予定

2016/12/28
天体写真専用の画像処理ソフトウェア「ステライメージ」が、4年ぶりにバージョンアップして2017年2月に発売予定です。天体画像のRAW現像からコンポジットまでを自動化し、処理後の画像調整も簡単に行えるようになりました。

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