AstroArts Topics

ふたご座流星群

2018年12月14日 ふたご座流星群が極大

2018/12/07
12月14日、ふたご座流星群の活動が極大となる。14日深夜から15日明け方が一番の見ごろだ。

【特集】ふたご座流星群(2018年)

2018/11/19
12月14日深夜から15日明け方にかけてが一番の見ごろです。ウィルタネン彗星との共演も見られるかもしれません。寒さ対策を万全に、安全やマナーに気をつけて、ぜひ夜空を見上げてみてください。

2017年12月14日 ふたご座流星群が極大

2017/12/07
12月14日、ふたご座流星群の活動が極大となる。月明かりの影響が小さい好条件で、13日宵から14日明け方、および14日宵から15日明け方にかけて1時間あたり30~50個程度の流れ星が見られそうだ。

【特集】ふたご座流星群(2017年)

2017/11/15
12月13日から15日にかけての2夜が一番の見ごろです。ピークは日中ですが、夜間は月明かりの影響が小さく好条件です。寒さ対策を万全に、安全やマナーに気をつけて、ぜひ夜空を見上げてみてください。

2016年12月14日 ふたご座流星群が極大

2016/12/07
12月14日、ふたご座流星群の活動が極大となる。流星数が増えるのは前日13日の宵から14日明け方だが、一晩中満月が夜空を照らしているため流れ星は見えにくい。視界が開けているところで1時間に20個前後程度と予想される。

【特集】ふたご座流星群(2016年)

2016/11/24
今年は12月13日から14日にかけての夜が一番の見ごろです。満月の光の影響で見える数は減りそうですが、明るい流れ星が飛ぶかもしれません。寒さ対策を万全に、安全やマナーに気をつけて、ぜひ夜空を見上げてみましょう。

【レポート】ふたご座流星群に備えた「流星撮影入門」を開催

2015/12/28
12月12日(土)東京・池袋コミュニティ・カレッジで、ふたご座流星群に備えた「流星撮影入門」の講習会が開催されました。次回は2016年1月23日(土)に「ステライメージ7 天体画像処理超入門 実習編」を開催します。

「ふたご座流星群撮影入門」講習会を12日開催

2015/12/03
12月12日(土)に東京・池袋で天文講習会を開催します。アストロアーツの上山治貴が、ふたご座流星群に備えて事前の準備や撮影方法、撮影後の画像処理などをわかりやすく解説します。

ふたご座流星群が極大

2015/11/25
12月14日から15日にかけて、ふたご座流星群の活動が極大となる。ピークは15日3時ごろで、月明かりのない絶好条件で楽しめる。1時間あたり数十個の流れ星が目にできそうだ。

今年もやります! アストロアーツ協賛 ふたご座流星群撮影ツアー in 伊豆大島

2015/11/13
12月15日未明に極大を迎える今年の「ふたご座流星群」は月明かりの影響がない絶好条件! 今年も光害の影響が少ない伊豆大島で、アストロアーツ協賛のふたご座流星群を観る&撮るツアーを開催、ただいま参加者を募集中です。

星空案内 毎月の天文現象や星座を解説

東京から海路2時間で流星降る島へ

2014/12/22
ふたご座流星群を伊豆大島で見ようと募集された「星ナビ編集部と行く! ふたご座流星群撮影ツアー in 伊豆大島」。極大の12月14日は天候にも恵まれ、参加者持参のデジタルカメラには次々と流星が記録されていった。

星ナビ編集部と行く!ふたご座流星群撮影ツアー in 伊豆大島

2014/11/17
12月14日に極大を迎える「ふたご座流星群」を光害の影響を受けない伊豆大島で観察、撮影しよう!「星ナビ」編集部と行くふたご座流星群撮影ツアーの参加者を募集中です。

ふたご座流星群が極大

2014/11/10
ふたご座流星群が、12月14日から15日にかけての夜に見ごろとなる。夜半前までは月明かりの影響がない好条件で、空の暗いところでは1時間に30個ほどの流れ星が見える可能性がある。