AstroArts Topics

機材・グッズ

日食ソフト「エクリプスナビゲータ」用日食要素を公開 6月21日アラビア半島~中国・台湾金環日食の月縁補正に対応

2020/04/03
日食シミュレーションソフト「エクリプスナビゲータ」用日食要素データを無償公開しました。2020年6月21日にアラビア半島~中国・台湾で見られる金環日食を、月縁形状を補正して正確に再現します。アストロアーツ/星ナビ協賛の台湾観測ツアーも参加者募集中です。

星ナビ5月号は「波動駆動赤道儀」と「ステラショット2」

2020/03/31
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2020年5月号は4月3日(金)発売です。特集は赤道儀の新しい技術潮流「波動駆動赤道儀」。さらに、3月26日に新発売の「ステラショット2」に搭載された充実の新機能は必見です。

「ステラショット2」本日発売!2.0aアップデータも公開

2020/03/26
天体撮影ソフト「ステラショット」の最新版「ステラショット2」が、本日3月26日(木)に発売されました。また「2.0aアップデータ」も無償公開しました。

リビングで月面着陸を追体験 映画「アポロ11 完全版」

2020/03/26
アポロ11号月面着陸成功から51年。サターンロケット発射から、月面着陸、地球生還まで圧倒的な映像美でまとめたドキュメンタリー映画「アポロ11 完全版」が4K Ultra HD+ブルーレイで発売された。

天体撮影ソフト「ステラショット2」の体験版を無償公開

2020/03/13
3月26日発売予定の天体撮影ソフトウェア「ステラショット2」の体験版を公開いたしました。ステラショット2のおもな機能を30日間無料でお試しいただくことができます。

星ナビ4月号は「ときめく銀河図鑑」と「宇宙で働く」

2020/03/02
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2020年4月号は3月5日(木)発売です。春は銀河が見ごろの季節。特集は色や分類で銀河を楽しむ「ときめく銀河図鑑」。「宇宙で働く」では宇宙開発を仕事にする先輩たちがギョーカイの今を語ります。

天体撮影ソフト「ステラショット2」、3月26日発売予定!

2020/02/28
天体撮影ソフト「ステラショット」が約5年ぶりにアップグレード。最新版「ステラショット2」が3月26日発売予定です。北極星を使わない新しい極軸補正機能を搭載、キヤノンやニコンのミラーレス一眼、CMOSカメラの撮影に対応するなど、より使いやすくなりました。セット品の「GearBox」を使用すると赤道儀、カメラ、オートガイダーのワイヤレス制御も可能になります。

星ナビ3月号は「楽しい電視観望」と「ビクセンのコン赤 ポラリエU」

2020/02/03
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2020年3月号は2月5日(水)発売です。みんなで同時に星空を観て楽しめる「電視観望」や、1台で赤道儀とモーションタイムラプス機材の2通りの使い方ができるコンパクト赤道儀「ポラリエU」を紹介します。

星ナビ2月号は「星景写真用コンポジットソフト」と「キヤノンの天体専用機 EOS Ra」

2019/12/26
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2020年2月号は1月4日(土)発売です。星撮りに最適な季節がやってきました。地上景色と星空を別々にコンポジットするソフト「Sequator」や、キヤノンより登場の星撮りミラーレス機「EOS Ra」を紹介します。

2020年の天文現象をいつもポケットに 「iOS版 アストロガイド2020」発売

2019/12/05
2020年に起こる様々な天文現象をいつでも調べられる「iOS版 アストロガイド2020」がリリースされました。部分日食、火星最接近、惑星集合に流星群など、2020年も楽しみな天文現象が盛りだくさん。「iOS版 アストロガイド2020」で星空の情報をいつもポケットに持ち歩けます。

星空案内 毎月の天文現象や星座を解説

星ナビ1月号は「星のゆく年くる年」と「星空ハンドブック2020」

2019/12/03
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2020年1月号は12月5日(木)発売です。2019年の天文イベントを振り返り、新しい年を迎える準備をしましょう。綴じ込み付録の「星空ハンドブック2020」は持ち運びしやすく星見や撮影におすすめです。

一年間の星見・撮影計画に「アストロガイド 星空年鑑 2020」発売

2019/12/03
毎年恒例、「アストロガイド 星空年鑑 2020」が発売となりました。2020年の天文現象や星空の様子をあますところなく紹介するオールカラーのムックです。星座や惑星を探したり、双眼鏡や望遠鏡をのぞいたり、写真に撮ってみたり…と幅広い楽しみ方に対応した星空観察の決定版。

DVD-VIDEO/ROM付きムック「アストロガイド 星空年鑑 2020」予約受付開始

2019/11/18
2020年の天文現象や星空の様子を紹介したオールカラーのムック。プラネタリウム番組7作品やシミュレーションソフト付き。価格2,750円。予約特典「カレンダー」「ハンドブック」付。

キヤノン、天体撮影仕様のフルサイズミラーレス「EOS Ra」発表

2019/11/07
キヤノンからフルサイズミラーレスカメラ「EOS Ra」が発表された。Hα輝線の透過率を高めてあり輝線星雲の赤さを鮮やかに写し出すことができるなど、天体撮影に適した仕様となっている。12月上旬発売予定。

星ナビ12月号は「急速接近!ボリソフ彗星」と「星空カレンダー2020」

2019/11/01
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2019年12月号は11月5日(火)発売です。綴じ込み付録は毎年好評の「星空カレンダー2020」。史上2例目の恒星間天体「ボリソフ彗星」の最接近に向けた特集も見逃せません。

日食ソフト「エクリプスナビゲータ」用日食要素を公開 12月26日アラビア半島~グアム金環日食の月縁補正に対応

2019/10/03
日食シミュレーションソフト「エクリプスナビゲータ」用日食要素データを無償公開しました。2019年12月26日にアラビア半島~グアム島で見られる金環日食を正確に再現します。協賛ツアー情報も。

星ナビ11月号は「世界の星絶景」と「中判ミラーレスGFX100の実力」

2019/10/03
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2019年11月号は10月4日(金)発売です。4人の作家が見つけた自分だけの特別な星空を案内する「世界の星絶景」。1億画素を誇る中判ミラーレス「GFX100」の実力を紹介します。

天体画像処理ソフト「ステライメージ8」が8.0hにアップデート キヤノン EOS R(CR3形式)など5機種のデジタルカメラRAWに対応

2019/09/13
天体画像処理ソフト「ステライメージ8」用アップデータを無償公開しました。新たにキヤノン、ソニーの2社5機種のデジタルカメラRAWデータに対応しています。

ステラショット1.5iアップデータ公開 ZWOオートガイダー対応、オートガイドの安定性向上など

2019/09/06
天体撮影ソフトウェア「ステラショット」をアップデートする「1.5iアップデータ」を公開しました。新たにZWOのオートガイダー3機種に対応、オートガイドの安定性向上などの機能改善も行っています。

星ナビ10月号は「タカハシ屈折望遠鏡大全」と「すばる望遠鏡の20年」

2019/09/02
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2019年10月号は9月5日(木)発売です。星雲・星団が見ごろになるこの季節、望遠鏡の新調を考えている方におすすめなのが、特集『全ラインナップ研究「タカハシ屈折望遠鏡大全」』。「天文外史」では、20年を迎える「すばる望遠鏡」の歴史と展望を紹介しています。