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100億光年彼方のクエーサーを複数アングルから観測 恒星・銀河

更新日:10月23日

巨大銀河団の重力レンズ効果によって分離された遠方天体の複数の像が、天体を異なる角度から見た立体構造を映し出したものであると確認された。ハワイのすばる望遠鏡から、100億光年彼方にある銀河核(クエーサー)の構造を立体視できているということになる。

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月の砂に含まれる水は、太陽風で作られていた

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月の砂に含まれる水は、太陽風の中の陽子と砂の中の酸素が衝突して生成されたものがほとんどという研究成果。

恒星・銀河
M82銀河に史上最も明るいX線パルサー

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おおぐま座のM82に明るいX線パルサー。中性子星が膨大なエネルギーを放射する仕組みはわかっていない。

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