templtyan月齢0.9
日没18:15頃に高台に登る予定が、牧場での桜吹雪の撮影のせいで18:35ごろに遅れて到着。西の空はまだ薄明で、肉眼で見つけるのは不可能だと感じ「また失敗か」と諦めた矢先、金星の輝きが目に飛び込みました。金星と太陽の残照を線で結び、その真ん中あたりに目を凝らしたとき、初めて見る「極細の月」がそこにありました。手持ち撮影でバシャバシャ撮影。月の観測でこれほど興奮するとは思いませんでした。この喜びを記録するための初投稿をお許しください。
日没18:15頃に高台に登る予定が、牧場での桜吹雪の撮影のせいで18:35ごろに遅れて到着。西の空はまだ薄明で、肉眼で見つけるのは不可能だと感じ「また失敗か」と諦めた矢先、金星の輝きが目に飛び込みました。金星と太陽の残照を線で結び、その真ん中あたりに目を凝らしたとき、初めて見る「極細の月」がそこにありました。手持ち撮影でバシャバシャ撮影。月の観測でこれほど興奮するとは思いませんでした。この喜びを記録するための初投稿をお許しください。