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Windows 8用星座早見アプリ「M+Stellar」

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Windows タブレット PC で夜空の星座をさがしてみませんか?

M+Stellar製品イメージ

M+Stellar(エムステラ)は、電子コンパスや傾き、加速度、GPSなどのセンサーを駆使して、今見えている星空をモニターにCG表示します。星座早見盤をまわして日付や時刻を合わせる手間はもういりません。お子様から大人まで、誰でも簡単に夜空の星を調べたり、今どんな惑星がどちらの方向に見えているのかといった情報がすぐにわかります。

モニターには、きらきらとまたたく星々、美しい夕焼けと地上の風景、ぼんやりと流れる天の川、星座線、星座絵、惑星、月など、さまざまな天体がリアルに表示されます。今現在の空はもちろんのこと、西暦1900年から2099年までの星の位置を精密に計算して表示します。M+Stellarを使って、自分の誕生日に見えていた星座や惑星を調べることもできます。

アプリについて

  • 製品名:M+Stellar(M+ステラ、エムステラ)
  • 対応OS:Windows 8 / 8.1 / RT / 10
  • 対応言語:日本語、英語
  • 対応ハードウェア:Intel x86/x64 または ARM系CPUを搭載し、上記OSが動作するPC(電子コンパス、加速度センサーおよびGPS搭載)
  • 開発:株式会社アストロアーツ
  • 発売:2012年10月26日

ご購入

  • 価格:600円
  • ご購入は「Windows ストア」で
  • ご購入いただく前に、ダウンロードして機能をお試しいただくことができます。体験期間は1か月、ぜひお試しください