アップデータ

不具合修正や機能追加を行う更新プログラムを提供しています。随時更新されますので、常に最新の状態にしておくことをおすすめいたします。

最終更新

1.0a(2022/02/03)

詳しい修正内容は「リリースノート(修正内容の一覧)」をご覧ください。

更新手順

  1. 下記のいずれかの方法でアップデータをダウンロードします。
    • アプリから(推奨):
      「ステラショットLite」のメニューボタン→[ステラショットLiteの更新確認]をクリックすると、現在の状態より新しいバージョンが公開されているかどうかを自動チェックします。新しいアップデータがあれば、画面にしたがってダウンロードしてください。
    • 下記リンクから:

      アップデータをダウンロード

      (ファイル名: Lt1up10a.exe / サイズ: 23MB)

  2. ダウンロードしたプログラムファイルをダブルクリックで実行し、表示にしたがってインストールを進めます。
    ※「セキュリティの警告」画面が表示された場合は、[実行]ボタンをクリックして進めてください。
    ※ ランタイムのインストールが行われて、Windowsの再起動が必要になることがあります。
  3. アップデートが完了したらステラショットLiteを起動し、[ヘルプ]メニュー →[ステラショットLiteについて]をクリックして、「バージョン情報」ダイアログに「1.0aアップデータ」の表記があることをご確認ください。

主な機能追加・修正

1.0a(2022/02/03)

機能追加・改善:

 
  • 機器制御
    • キヤノン EOS-1DX Mark III / EOS M6 Mark II / EOS M200 / EOS Kiss X10i に対応。
    • ニコン Z 6II / Z 7II / D6 / D780 に対応。
    • ZWO SDK を "v.1.20" に更新。
    • QHYCCD SDK を "21.10.12" に更新。
    • 再生画面の「撮影情報」で表示されるISO 感度の上限を引き上げ。また、新たに拡張 ISO 感度の表示に対応。

不具合修正:

  • 機器制御
    • 光害カットフィルター使用時、導入補正の画像マッチングに失敗することがある。
    • 望遠鏡の同期に時間がかかる。
    • 一眼レフカメラ制御でミラーアップ撮影の設定を有効にしたままCMOS カメラに接続すると、撮影に失敗することがある。
    •  

今後の対応予定

※修正予定はありません。