駒沢 満晴蒼天に溶けゆく夏の銀河

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薄明が進み銀河もコントラストを徐々に失いますが、蒼天の中消失寸前の姿にも惹かれます。 反対に山はシルエットからディテールを表すようになり、星景的にも面白く好きな時間です。 日本最北端以上の高緯度なので、かなり低空まで開けていないと銀河中心部は見づらいです。

#136601
2026年4月25日 4時45分0秒 露出 4秒
絞り値:F1.4 感度:6400
イタリア(Italy)
望遠鏡:キヤノン 24 mm
カメラ:キヤノン EOS6D
24mm