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ケレスから見た金星の9.2年周期:ケレスと金星の軌道

ジャンルアニメーション
サイズ7.48KB
制作者安田明央さん
公開日2015年8月18日
ダウンロード数383
ステラナビゲータの「コンテンツ」メニューからダウンロードしてご利用ください。

インストール後、「お気に入り」メニューに「ケレスから見た金星の9.2年周期:軌道図」が追加されます。実行すると、ケレスと金星が公転する様子をアニメーションで表示します。ケレスが2公転する9.2年の間に金星が15公転する様子がわかります。
同シリーズの「宵の明星」「明けの明星」「金星の太陽面通過」も併せてご覧ください。

【作者コメント】2004年と2012年に8年の間隔をおいて地球から金星の日面通過を見ることができましたが、21世紀には、ケレスからは、4回金星の日面通過を見ることができます。これらの日面通過は、2回が対になって9.2年の間隔で起こりますが、地球から見た金星の動きがほぼ8年周期で同じパターンを描くように、ケレスから見た金星の動きはほぼ9.2年周期で同じパターンを描きます。これは、ケレスが2公転する間(9.2年間)に金星はほぼ15公転するからです。ステラナビゲータでは、他の惑星から見た天体については地球を基準とした時刻で位置計算をしているために、地球から当該惑星まで光でかかる時間分だけ本来見える様子とずれて描画されるので、そのずれによる変動はJPL HORIZONSの位置計算のサイト(http://ssd.jpl.nasa.gov/horizons.cgi)で光の所要時間を計算して補正しました。

※投稿作品を編集してあります。

アナレンマ:ケレス・冥王星

ジャンルアニメーション
サイズ50.57KB
制作者安田明央さん
公開日2015年6月30日
ダウンロード数390
ステラナビゲータの「コンテンツ」メニューからダウンロードしてご利用ください。

インストール後、「お気に入り」メニューに「アナレンマ:ケレス・冥王星」が追加されます。実行すると、ケレスと冥王星それぞれから見たアナレンマをアニメーションで表示します。アナレンマとは、同じ時刻に見た太陽の位置(方位、高度)が日ごとに変化し、1年(1公転)で8の字形(地球の場合)を描く現象です。
「アナレンマ:現在と過去」「アナレンマ:火星・木星・土星」「アナレンマ:天王星・海王星」も併せてご覧ください。

【作者コメント】アナレンマの形は、自転軸傾斜の大きさと方向、離心率の大きさ、近日点の方向で決まるので、惑星ごとに異なった形を描きます。火星・木星・土星・天王星・海王星の5つの惑星のアナレンマと、冥王星・ケレスの2つの準惑星のアナレンマを描いてみました。ステラナビゲータでは、他の惑星から見た天体については地球を基準とした時刻で位置計算をしているために、地球から当該惑星まで光でかかる時間分だけ本来見える様子とずれて描画されるので、そのずれによる変動はJPL HORIZONSの位置計算のサイト(http://ssd.jpl.nasa.gov/horizons.cgi)で光の所要時間を計算して補正しました。

※投稿作品を編集してあります。

アナレンマ:天王星・海王星

ジャンルアニメーション
サイズ34.07KB
制作者安田明央さん
公開日2015年6月30日
ダウンロード数381
ステラナビゲータの「コンテンツ」メニューからダウンロードしてご利用ください。

インストール後、「お気に入り」メニューに「アナレンマ:天王星・海王星」が追加されます。実行すると、天王星と海王星それぞれから見たアナレンマをアニメーションで表示します。アナレンマとは、同じ時刻に見た太陽の位置(方位、高度)が日ごとに変化し、1年(1公転)で8の字形(地球の場合)を描く現象です。
「アナレンマ:現在と過去」「アナレンマ:火星・木星・土星」「アナレンマ:ケレス・冥王星」も併せてご覧ください。

【作者コメント】アナレンマの形は、自転軸傾斜の大きさと方向、離心率の大きさ、近日点の方向で決まるので、惑星ごとに異なった形を描きます。火星・木星・土星・天王星・海王星の5つの惑星のアナレンマと、冥王星・ケレスの2つの準惑星のアナレンマを描いてみました。ステラナビゲータでは、他の惑星から見た天体については地球を基準とした時刻で位置計算をしているために、地球から当該惑星まで光でかかる時間分だけ本来見える様子とずれて描画されるので、そのずれによる変動はJPL HORIZONSの位置計算のサイト(http://ssd.jpl.nasa.gov/horizons.cgi)で光の所要時間を計算して補正しました。

※投稿作品を編集してあります。

アナレンマ:火星・木星・土星

ジャンルアニメーション
サイズ56.38KB
制作者安田明央さん
公開日2015年6月30日
ダウンロード数359
ステラナビゲータの「コンテンツ」メニューからダウンロードしてご利用ください。

インストール後、「お気に入り」メニューに「アナレンマ:火星・木星・土星」が追加されます。実行すると、火星、木星、土星それぞれから見たアナレンマをアニメーションで表示します。アナレンマとは、同じ時刻に見た太陽の位置(方位、高度)が日ごとに変化し、1年(1公転)で8の字形(地球の場合)を描く現象です。
「アナレンマ:現在と過去」「アナレンマ:天王星・海王星」「アナレンマ:ケレス・冥王星」も併せてご覧ください。

【作者コメント】アナレンマの形は、自転軸傾斜の大きさと方向、離心率の大きさ、近日点の方向で決まるので、惑星ごとに異なった形を描きます。火星・木星・土星・天王星・海王星の5つの惑星のアナレンマと、冥王星・ケレスの2つの準惑星のアナレンマを描いてみました。ステラナビゲータでは、他の惑星から見た天体については地球を基準とした時刻で位置計算をしているために、地球から当該惑星まで光でかかる時間分だけ本来見える様子とずれて描画されるので、そのずれによる変動はJPL HORIZONSの位置計算のサイト(http://ssd.jpl.nasa.gov/horizons.cgi)で光の所要時間を計算して補正しました。

※投稿作品を編集してあります。

アナレンマ:現在と過去

ジャンルアニメーション
サイズ7.42KB
制作者安田明央さん
公開日2015年6月30日
ダウンロード数365
ステラナビゲータの「コンテンツ」メニューからダウンロードしてご利用ください。

インストール後、「お気に入り」メニューに「アナレンマ:現在と過去」が追加されます。実行すると、現在と紀元前5000年、10000年、99999年のアナレンマをアニメーションで表示します。アナレンマとは、同じ時刻に見た太陽の位置(方位、高度)が日ごとに変化し、1年で8の字形を描く現象です。
「アナレンマ:火星・木星・土星」「アナレンマ:天王星・海王星」「アナレンマ:ケレス・冥王星」も併せてご覧ください。

【作者コメント】アナレンマの形は、歳差の影響や離心率の変動で、時代ごとに異なったものになります。紀元前5000年、紀元前10000年、紀元前99999年のアナレンマを描いてみました。

※投稿作品を編集してあります。

2060年5月29日の木星による土星食@ケレス

ジャンルアニメーション
サイズ11.22KB
制作者安田明央さん
公開日2015年5月26日
ダウンロード数491
ステラナビゲータの「コンテンツ」メニューからダウンロードしてご利用ください。

インストール後、「お気に入り」メニューに「2060-05-29 ケレスから見た木星による土星食」が追加されます。実行すると、2060年5月29日に準惑星ケレスから見られる、木星による土星食をアニメーションで表示します。
【作者コメント】木星による土星食は地球からは7541年まで見られないそうですが、準惑星ケレスからは45年後の2060年5月29日に見ることができます。木星による土星食自体は約7時間続きますが、前後の木星系の衛星と土星系の衛星の相互接近、ガニメデの土星面通過、イオの土星面通過も含めて約3日間に亘るシミュレーションとなりました。このケレスから見た木星による土星食は、45年後に人類がケレスに入植しているかどうかはわかりませんが、入植者による観測が期待されます。ただし、ケレスの自転周期は約9時間しかないので、ケレス上の一か所に留まって食の一部始終を見ることはできません。

月および地球から見た2065年11月22日の金星による木星食

ジャンルアニメーション
サイズ13.23KB
制作者安田明央さん
公開日2015年5月12日
ダウンロード数488
ステラナビゲータの「コンテンツ」メニューからダウンロードしてご利用ください。

インストール後、「お気に入り」メニューに「2065-11-22 金星による木星食」が追加されます。実行すると、2065年11月22日に起こる金星による木星食をアニメーションで表示します。
【作者コメント】2065年11月22日の金星による木星食ですが、太陽と木星・金星の離角が8度しかなく、観測が困難なので、大気差や薄明の影響がなく、自転が遅いので日の出前の状態が長く続く月から見た場合のシミュレーションをしました。木星食の前後のガリレオ衛星への金星の接近もシミュレーションし、最初のカリストへの接近から最後のエウロパへの接近までの3時間近くをシミュレーションしました。この月から見た金星による木星食は、月への入植者によっての観測が期待されています。

星取物語

ジャンルプラネタリウム番組
サイズ9.34MB
制作者岡田康平さん、笠井悠未さん
公開日2014年3月20日
ダウンロード数1162
ステラナビゲータの「コンテンツ」メニューからダウンロードしてご利用ください。

この作品は、2006年2月11日、三重県立みえこどもの城主催の第2回プラネタリウム解説コンクールで最優秀賞を受賞した作品です。このコンクールはプラネタリウムでポインタのみを使い、10分間の解説を競うものです。なお、ステラナビゲータで再現するために、画面演出を加えています。
かぐや姫をモチーフとして、星や星座の和名と現代の呼び名を、テンポの良い掛け合いで次々と紹介していく内容の作品です。
インストール後、「コンテンツ」メニュー→「プラネタリウム番組」に「星取物語」が追加されます。実行すると番組が始まります。

星座との出会い、ふれあい

ジャンルプラネタリウム番組
サイズ8.39MB
制作者田中美奈さん、中村祐基さん
公開日2014年3月20日
ダウンロード数1104
ステラナビゲータの「コンテンツ」メニューからダウンロードしてご利用ください。

この作品は、2005年2月11日、三重県立みえこどもの城主催の第1回プラネタリウム解説コンクールで最優秀賞を受賞した作品です。このコンクールはプラネタリウムでポインタのみを使い、10分間の解説を競うものです。なお、ステラナビゲータで再現するために、画面演出を加えています。
天文部の部長をつとめる男の子が、幼なじみの女の子に優しく冬の星座の見つけ方を解説するという内容の作品です。
インストール後、「コンテンツ」メニュー→「プラネタリウム番組」に「星座との出会い、ふれあい」が追加されます。実行すると番組が始まります。

星のかけら~星と人間のつながり~

ジャンルプラネタリウム番組
サイズ15.68MB
制作者小山里実さん
公開日2013年10月9日
ダウンロード数1645
ステラナビゲータの「コンテンツ」メニューからダウンロードしてご利用ください。

この作品は、2013年2月10日、三重県立みえこどもの城主催の第7回プラネタリウム解説コンクール・解説部門で最優秀賞を受賞した作品です。このコンクールはプラネタリウムでポインタなどを使い、10分間の解説を競うものです。なお、ステラナビゲータで再現するために、画面演出を加えています。音声は、本選大会での発表を録音したものです。
秋の夜空を飾る星座たちのつながり、果てしない宇宙と人とのつながりを感じさせる作品です。
インストール後、「コンテンツ」メニュー→「プラネタリウム番組」に「星のかけら~星と人間のつながり~」が追加されます。実行すると番組が始まります。

タイトル ジャンル サイズ 公開日
ケレスから見た金星の9.2年周期:ケレスと金星の軌道 アニメーション 7.48KB 2015年8月18日
アナレンマ:ケレス・冥王星 アニメーション 50.57KB 2015年6月30日
アナレンマ:天王星・海王星 アニメーション 34.07KB 2015年6月30日
アナレンマ:火星・木星・土星 アニメーション 56.38KB 2015年6月30日
アナレンマ:現在と過去 アニメーション 7.42KB 2015年6月30日
2060年5月29日の木星による土星食@ケレス アニメーション 11.22KB 2015年5月26日
月および地球から見た2065年11月22日の金星による木星食 アニメーション 13.23KB 2015年5月12日
星取物語 プラネタリウム番組 9.34MB 2014年3月20日
星座との出会い、ふれあい プラネタリウム番組 8.39MB 2014年3月20日
星のかけら~星と人間のつながり~ プラネタリウム番組 15.68MB 2013年10月9日