IKT2Jupiter 2026-01-24
コントラストを強調し時間変化を追加しました。昨夜は日中の激しい天候の変化からは予想できないほど大気の状態が安定し、21時頃からは1/15以上の好条件でした。STBの色の薄い部分の帯が2本に分れ、それ自体の微細構造も分離しています。同様に、NTBやNNTBも微細構造が判別できます。安価なドブソニアン鏡筒ですが侮れません。シーイング次第ではまだまだ写りそうです。
#131950
2026年1月24日 21時6分14秒
千葉県
9000mm
ImPPG









