N.S.SE200NCRによるらせん星雲 みずがめ座
DBPフィルター gain350 -10℃ 60秒×90=1時間30分 DSS→GraXpert→Siril らせん星雲を再撮影してみました。北側にあるアーチ状の腕も淡く捉えることができました。鏡筒の向きを変えてスパイダーが画角と並行になるように角度を変更してみました。また、SDKの書き換えを行ったところ、縞ノイズ問題が改善しました。まだ、ダークで消し切れていない線状のノイズはありますが、こちらはより長時間露光にするか、ディザリングを行うなど対策が必要そうです。












