体験版のダウンロード

この体験版では、「ステラナビゲータ11」の主な機能や星図の美しさをお試しいただけます。一部の機能が制限されていますが、ステラパネルやメニューから操作して、星座や星の名前を調べたり、プラネタリウムや星座ガイド、太陽系や恒星間のフライト、望遠鏡制御などの機能を実行したりできます。下記をご覧の上、ぜひお試しください。

ご利用の方法や機能の制限について、詳しくは「readme.txt」を必ずご覧ください。

ダウンロード

11.0cアップデータを反映しています(2019/07/01)

ステラナビゲータ11 体験版
(ファイル名:Sn11Trial.exe 376MB)

インストール方法

  1. 「体験版」をダウンロードし、パソコンに保存します。
  2. ダウンロードしたSn11Trial.exe(またはSn11Trial)をダブルクリックしてください。 「セキュリティの警告」画面が表示されることがありますが、[実行]をクリックしてください。
  3. DirectX 9.0cやランタイムが必要な場合は、アイテムのインストール画面が表示されますので、[インストール]をクリックしてください。
  4. 画面の表示をご覧になってインストールを行ってください。
  5. デスクトップの「ステラナビゲータ11 体験版」アイコンをダブルクリックすると、体験版が起動します。

製品マニュアル

製品マニュアルを下記よりダウンロードしていただけけます。

ステラナビゲータ11 製品マニュアル(PDF)

保証責任・サポートについて

この体験版は製品版の機能やグラフィックなどをお試しいただくために「現状のまま」でご提供させていただくものです。ご使用にあたっては以下の点にご注意ください。

  • 体験版を使用した結果、お客様に生じた損害については一切責任を負いません。
  • 体験版のセットアップおよび動作については、ユーザーサポートの対象外とさせていただきます。ご了承ください。
  • 体験版の天文計算機能は製品版に比べて精度が低くなっています。天体位置の検証など実用目的でお使いいただくことはできません。

動作環境について

対応望遠鏡などの詳しい動作環境・仕様はこちらをご覧ください。

対応OS
Windows 7 / 8.1 / 10 32bit または 64bit
CPU
Intel Core i3 相当以上
メモリ
1GB以上の空きメモリ(空きメモリ4GB以上を推奨)
グラフィック機能
解像度1280×768ドット以上のディスプレイ解像度(1680×1050ドット以上を推奨)
DirectX 9.0c以上に対応したビデオカード
ハードディスク
空き容量10GB以上(20GB以上を推奨)
その他
望遠鏡等の接続には、接続機材に対応したUSB、LAN、シリアルポートが必要
ご注意
※お使いのPCが必要なグラフィックス機能を満たしていない場合、星図が正しく表示されないことがあります。この場合、PCのメーカーのサイトから最新のグラフィックカードドライバをダウンロードして更新していただくことで、正しく表示できるようになることもあります。