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操作しやすいインターフェイス

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導入補正

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天気を監視

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日時を変えて事前に撮影計画を立案

※画面は開発中のものです。

天体撮影をよりスマートに

「ステラショット2」

アストロアーツ 製

対応OS:日本語版 Windows 8.1 / 10 日本語版 32bit、64bit(64bit推奨)

価格:40,480円発売記念特価:36,400円(税込)  送料:無料

学生・教育関係者向けディスカウント「ステラショット2 アカデミック」は価格:30,000円(税込・送料無料)。詳しくは「学生・教育関係者向けディスカウント」のページをご覧ください。

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赤道儀、デジタル一眼レフカメラ、オートガイダーを制御して、星雲・星団などの天体を撮影する「ステラショット」がさらに機能アップ!

新方式の極軸補正機能を搭載、キヤノンやニコンのミラーレス一眼、CMOSカメラでの撮影にも対応。さらに撮影計画や撮影機能もパワーアップ、星図画面に「導入」ボタンを配置するなど、より使いやすくなっています。

また、セット品のステラショット用コントロールボックス「GearBox(ギアボックス)」を使えば、赤道儀、カメラ、オートガイダーのような機器をワイヤレスで操作できるとともに、ソニーのフルサイズミラーレス一眼α7シリーズなどのカメラにも対応します。

おもな機能

●スーパー・ポーラー・アライメント
北極星を使わない新しい極軸合わせ方式を搭載
●キヤノンとニコンのミラーレス一眼/CMOSカメラに対応
キヤノン EOS R/RP、EOS Raとニコン Z 6/Z 7/Z 50、ZWOやQHYCCDなどのCMOSカメラの撮影に対応
●微動導入に対応
ドイツ式赤道儀で鏡筒を東西反転せずに子午線を跨いで天体を導入
●撮影機能を強化
インターバル、待ち伏せ、ミラーアップ、バーストなどの機能を追加
●天候を監視
ガイド星をモニターしながら雲の通過を検知、撮影を自動で中止・再開
●撮影計画機能
日時を自由に変更して撮影計画を事前に準備可能に
●「GearBox」でワイヤレス制御
セット品のGearBoxを使って、赤道儀、カメラ、オートガイダーをWi-Fi制御
さらにソニーα7シリーズなどのカメラにも対応

※対応する赤道儀、カメラ、オートガイダーの機種は製品情報ページでご確認ください。

動作環境

  • 対応OS:Windows 8.1 / 10 日本語版 32bit/64bit(64bitを推奨)
  • CPU:Intel Core i5相当以上(Intel Core i7相当以上を推奨)
  • メモリ:4GB以上(8GB以上を推奨)
  • グラフィック機能:DirectX 9.0以上に対応、解像度 1440×900以上(1680×1050以上を推奨)
  • ハードディスク空き容量:40GB以上(100GB以上を推奨)
  • ※仮想PC環境で動作しているOSでのご使用につきましては動作保証外になります
  • ※インストール時にはDVD-ROMドライブが必要です
  • ※望遠鏡やカメラの接続には、機材に対応したUSB、LANなどのポートが必要です
  • ※GearBoxを利用する場合は、Wi-Fi内蔵PCか、無線LANアダプターが必要です