天文ソフト(ステライメージ、ステラショット、他)

天体画像処理ソフト「ステライメージ」

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「ステライメージ9」

従来の画像処理エンジンを強化しCPU性能を十分に活用して高速化を実現。高画素デジタルカメラの画像処理を考慮しパフォーマンスの見直しを行った定番の画像処理ソフト。

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「ステライメージ9 公式ガイドブック」

天体画像処理を行うときに知っておきたい基礎知識、ステライメージ9の自動処理モードや詳細編集モードを使った処理方法について解説。

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「ステライメージ9+公式ガイドブック」

天体画像処理ソフト「ステライメージ9」と、画像処理の基礎知識やステライメージ9を使った画像処理方法について解説した公式ガイドブックとのセット。

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天体写真撮影ソフト「ステラショット」

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「ステラショット2」

新方式の極軸補正機能を搭載、キヤノンやニコンのミラーレス一眼、CMOSカメラでの撮影にも対応。さらにパワーアップして使いやすくなった天体撮影ソフト。

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「GearBox(ギアボックス)」

ステラショット用に開発されたWi-Fi内蔵専用コントロールボックス。赤道儀、カメラ、オートガイダーの無線操作が可能になり、ソニーαシリーズのカメラにも対応。

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「ステラショット2+GearBox」

「ステラショット2」とコントロールボックス「GearBox」のセット。

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日食専用ソフト「エクリプスナビゲータ」

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「エクリプスナビゲータ4」

高精度な日食シミュレーション機能のほか、日食の各ステージの自動撮影機能を備えた日食観測統合専用ソフト。キヤノンとニコンのフルサイズミラーレスカメラに対応。

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その他

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「ステラハンター・プロフェッショナル」

彗星、小惑星などを探索する研究者、専門家に移動天体の探索や追跡、報告までの統合的な環境を提供するソフトウェア。機材の限界を突破して新天体を探査。

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「火星くるくる」

任意の日時に観察できる火星の模様や軌道上の位置が一目でわかるバーチャル火星儀ソフト(CD-ROM版)。

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