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15年ぶりに大接近する火星をスマホで撮ろう

「土星・木星・火星・金星観望用アップグレードキット PalBeans」

販売元:光と色彩の能力テスト TOCOL

価格:8,910円(税込)  送料:700円

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スマホやタブレットで土星・木星・金星・火星などを撮ってみよう!

ユニバーサルデザイン「スマホ天体望遠鏡 PalPANDA UD/UDx」で土星・木星・火星が観望できるアップグレードキット。

像を大きくする「バローレンズ」と、レンズの収差を補正する「フィールドフラットナー・レンズ」の組み合わせで高倍率でもしっかりと描写。

その他、LED照準器、レンズ絞り、光軸調整用LEDグラス+超小型LEDライト、バーティノフマスクなどが付属。

※こちらの商品を使うには「スマホ天体望遠鏡 PalPANDA UD」が必要です。

付属品

  • FF(フィールドフラットナー)接眼鏡:
    2群4枚のプレスル式オルソスコピックに凹レンズを組み合わせ、収差をバランスよく総合的に補正しました。視野全体でシャープな像を確保しています。
    ※標準のオルソスコピック接眼鏡に比べ、視野は広くなりますが倍率は低くなります(光学約26倍)。
  • バローレンズ(拡大レンズ)2倍/4倍:
    バローレンズ(4倍)を使用した場合、A5程度の大きさのタブレット画面(12.9inch)では、木星を17mm程度まで拡大できます(機器の拡大率によって異なります)。木星の4大衛星はもちろん本体の縞や土星の環もディスプレイ上にハッキリ映ります。
  • LED照準器:
    超小型LEDライトを取り付けると照準マークが発光し、暗い場所でも目標に合わせやすくなります。
  • 光軸調整用LEDグラス+超小型LEDライト:
    超小型LEDライトを取り付けると面全体が発光し、暗い場所でも光軸を合わせやすくなります。
  • レンズ絞り:
    「レンズ絞り」には、次のような効果があります。
    • 【効果1】シーイング、ダンシング、シンチレーションを改善。シャープで安定した星像になり、土星の環などは揺らぎが止まったように見えます(ディスプレイ表示や撮影された映像より眼視の方が効果は顕著)。
    • 【効果2】レンズの諸収差が低減され、コントラストが高く鮮明な像になる(対象によっては絞りが小さすぎると逆に画質が低下)。
    • 【効果3】月や明るい惑星などの観望や撮影の際、光量調節が簡単にできる(絞りが小さ過ぎると像が暗くなり、月面では映像にノイズが出やすくなる)。
  • バーティノフマスク:
    恒星(点光源)のピント合わせを簡単かつ正確に行うための支援アクセサリーです。角度が異なる3方向のスリットから入った光の回折線の差でピント調整を行います。
  • 25顕微鏡用LEDリングライト:
    超小型LEDライトを取り付けると、25顕微鏡用リングライトとして使用できます。光の当て方を工夫することで、立体感や陰影の変化を楽しむことができます。
  • 遊泳行動観察用粘着リング:
    25顕微鏡での観察時、円型スライドガラスに貼り付けて使用します。水中生物を生きたまま観察できます。