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雲、雷、虹、月、星、流星、オーロラなどを撮影

「デジタルカメラ昼と夜の空撮影術 プロに学ぶ作例・機材・テクニック」

判型、ページ:A4変型判(ムック)、カラー128ページ
写真・解説:武田康男
編集・発行:株式会社アストロアーツ
発売:株式会社KADOKAWA

定価:2,160円(税込)  送料:400円

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雲、雷、虹、月、星、流星、オーロラなど、さまざまな被写体にあふれた空を撮影するのに必要な機材を紹介。気象や太陽、月、星の動きなどの基礎知識、被写体やシチュエーションに応じた撮影テクニックを解説。

主な内容

◯巻頭ギャラリー 空の光景の記録

○素晴らしき空写真の世界

◯第1部 入門編 空を撮りに出かけよう〜昼と夜の空・撮影チュートリアル

STEP1 どこに撮影に行こう?/STEP2 撮影地に到着し、準備開始!/STEP3 さまざまなシーンを撮影してみよう/STEP4 撮影した写真を確認しよう

◯第2部 基礎編1 カメラと機材を使いこなす〜空の撮影機材と撮影方法

カメラと機材を選ぶ/カメラの設定/撮影しよう/撮影後の画像調整

◯第3部 基礎編2 空と気象を知る〜季節の空の特徴と天体の動き

天気を予想する/春の空の特徴/梅雨の空の特徴/夏の空の特徴/台風の空の特徴/秋の空の特徴/冬の空の特徴/太陽の動きを知る/月の動きを知る/星の動きを知る

●コラム

ウェアラブルカメラで空を撮影する

◯第4部 応用編 空の撮影スペシャルテクニック〜被写体別・シチュエーション別の撮影方法

青空を撮る/さまざまな雲を撮る/雲の動きを追う/雲海を撮る/朝焼けと夕焼け空を撮る/光芒を撮る/虹や光学現象を撮る/蜃気楼を撮る/雷を撮る/雨を撮る/雪を撮る/飛行機雲を撮る/飛行機内から空を撮る/昇る太陽と沈む太陽を撮る/太陽を拡大して撮る/ダイヤモンド富士を撮る/日食を撮る/月を撮る/月を拡大して撮る/パール富士を撮る/月と月明かりを撮る/月明かり、街明りで雲を撮る/月食を撮る/星の軌跡を撮る/星を点像として撮る/“プラネタリウム写真”を撮る/流星を撮る/流星を超高感度動画撮影/オーロラを撮る/定点撮影をしてみよう/遠隔操作で撮影する

●コラム

リバーサルフィルムの色を再現「フィルムシミュレーション」/雲の10種雲形/写野を動かして雲を追いかける〜ナノ・トラッカーTLでタイムラプス/刻々と明るさが変わる朝焼けと夕焼けを撮るには/虹以外の光学現象/雷を4K動画で撮影し静止画として切り出す/ダイヤモンドダストを撮る/初日の出フライト/太陽を拡大して撮影する機材/ダイヤモンド富士を調べるソフトとアプリ/日食撮影の機材/月を拡大して撮影する機材/月食撮影の機材/星の軌跡を撮影する機材/星を点像として撮影する機材/円周魚眼レンズでタイムラプス/流星群はどこを流れる?/ソニーα7Sの超高感度撮影と縮小光学系/オーロラツアーに参加しよう/自宅などから遠隔地にあるパソコンをコントロールする

○昼と夜の空オススメの撮影地ガイド

○達人のプロフィール