パオナビ 日食イベント 2009

皆既日食&部分日食2009

7月22日には、奄美大島の一部やトカラ列島、屋久島、種子島の一部で、日本の陸地で見られるものとしては実に46年ぶりの皆既日食を体験できます。また、全国各地で部分日食を見ることができます。今年は世界天文年でもあり、日本中がこの日食に釘付けになることは必至!今から「日食ツウ」めざして、プラネタリウムや科学館などで予習しておきましょう。

【ご利用上にあたって】

ここに掲載された情報の詳細については、各施設へ直接お問合せください。

2009.7.6 更新


プラネタリウム・公開天文台ご担当者様,、天文関連の各種イベント主催者様へ
情報を随時
募集しております。


 
プラネタリウム投影

プラネタリウム夜間特別投影「日食」

■7月18日(土)19:00〜20:00
■中学生以下保護者同伴
■200名
■500円/中学生以下無料
■往復ハガキ、FAX、電子メールのいずれかでの申込が必要。締切は7月3日(金)必着。詳細はお問い合わせください

プラネタリウム「日食」

■〜6月30日
■12:00〜(土日祝日のみ)、14:50〜(30分間)
■定員33名
■入館料のみ400円、高校生200円、中学生以下無料

星空の時間「7月22日〜日食が見える〜」

■7月に投影
■土11:00〜,13:30〜、日・祝日13:30〜
■150円/中学生以下無料

はじめての皆既日食

皆既日食についてわかりやすく説明します
■投影中
■高校生以上300円/4才〜中学生100円

太陽が消える〜7月22日の皆既日食

太陽が欠けていく日食がなぜ起きるのか、また皆既日食の魅力を紹介するとともに、安全な観察方法を知り、不思議な現象を楽しみましょう
■投影中〜6月30日(火)まで
■休館 月曜
■一般400円/高校・大学生300円/小・中学生200円/65才以上・小学生未満100円

プラネタリウム『星空解説番組』特別版

■7月4日(土)11:30〜
■毎月第一土曜日の星空解説番組は、世界天文年の特別企画として、その月の天文現象を生解説でお届けする。7月は日食を中心に、夏に見られる天文現象を紹介する
■当日チケットをお求めください(予約不可)

太陽コロナ 〜加熱の源を求めて〜

皆既日食で見られるコロナをテーマに身近な太陽の謎に迫ります
■投影中〜5月31日(日)まで(5月3日(日)は休止)
■休館 月曜(祝日の場合は翌平日、祭日の翌日)
■160名
■大人400円/中学生以下200円

皆既日食〜天上の宝石

■5月30日(土)〜7月19日(日)
■大人(市内)210円(市外)310円/小人(市内)100円(市外)150円

特別ショート番組 太陽が消える!? 7.22皆既日食

期間中のすべての番組の冒頭に約5分間上映。奄美大島での皆既日食や東京で見える日食が、まるでその場に居合わせたかのように楽しめます!
■投影中〜7月22日(水)まで(5月18日(月)〜21日(木)は休館)
■大人900円(ヒーリング番組1200円)/4才〜小学生500円

ヒーリングタイム〜コロナの輝きをもとめて〜

皆既日食時に見られるダイヤモンドリングやコロナなど美しい現象を神秘的な音楽とともに紹介します
■6月19日(金)、20日(土)19:00〜19:50 受付は18:00より。2日とも同内容
■140名(当日先着順)
■大人400円/小・中学生200円/65才以上200円/未就学児不可

「日食を100倍楽しむ」

7月22日に向けて、日食という現象についての紹介や、部分日食の楽しみ方などを日食を経験した担当者が制作した番組です。前半には、館オリジナルの星座解説を投影します
■6月20日(土)〜9月6日(日)
■大人200円/子供(小中学生)100円
■100名(先着)

立川市市民会館(アミューたちかわ)
東京都

「第2回 日食写真展とプラネタリウム上映」

日食写真展とプラネタリウム上映
■7月5日(日)13:00〜19:00
■プラネタリウム投影 13:00、14:00、15:00、16:00、17:00、18:00
■アストロアーツの日食関連グッズの販売
■無料

太陽が欠ける日〜7月22日・日食が起きる

7月22日の日食をテーマに、日食とは何か、どうすれば安全に観察できるか、東京やトカラ列島、そして宇宙からどのように見えるかを、最新のデジタルプラネタリウムを使って紹介する生解説番組
■6月6日(土)〜7月20日(祝)土曜日17時30分〜、日祝日16時〜
■大人450円/小中学生150円/幼児50円

日食特別番組

■7月22日(水)13:10〜、14:30〜、15:50〜
■207名
■展示室券とプラネタリウム観覧券が必要

横浜開港150周年記念プラネタリウム「横浜から宇宙へ」

150年前の宇宙での大事件や今年の皆既日食など宇宙のふしぎが満載!
■投影中〜2010年3月31日(水)
■月〜土曜10:00〜、13:00〜、15:40〜
 日・祝日11:40〜、13:40〜、15:40〜
 夏休み12:40〜、15:40〜
■300名
■大人600円/4才〜中学生300円

はじめての皆既日蝕

■投影中〜6月21日(日)
■休館 月曜
■大人750円/小・中学生200円

プラネタリウム星空散歩「黒い太陽〜7月22日の皆既日食〜」

皆既日食の映像や日食が起こるわけや、静岡からの部分日食の見え方などをお話します
■6月30日(火)〜7月31日(金)
■休館 月曜(祝休日の場合は翌日)
■大人600円/小人200円
■165名(当日先着順)

太陽のかくれんぼ〜日食の不思議〜

■6月3日(水)〜6月30日(火)(6月2日(火)をのぞく)
■休館 月曜

春の番組「太陽がなくなる日!?」

日食にまつわる日本や世界の物語を紹介
■投影中〜5月31日(日)まで(5月16日(土)をのぞく)
■休館 木曜(祝休日の場合は翌日)
■大人400円/小人200円

一般番組「はじめての皆既日蝕」

■投影中〜5月17日(日)の土・日・祝日
■200名
■一般50円/中学生以下無料

プラネタリウムスペシャル夏「46年ぶりに日本で見える皆既日食 日食観望ABC」

■ギターの生演奏に乗せて、日食の魅力と観望方法をご紹介します
■6月27日 15:00〜(約90分)
■当日先着150名
■解説:浅田英夫氏(天文研究家)
■観覧料50円、中学生以下無料

プラネタリウム一般番組「欠ける太陽」

■〜6月30日(火)
■平日 13:00、14:30、16:00
 土曜日、日曜日 11:30、13:00、16:00
■大人600円、大学・高校生400円、小人(中学生以下)無料

ホタルくんとたなばたさま〜日食を楽しもう!〜

今夜の星空案内や七夕のお話、そして7月22日に起きる皆既日食の話も合わせてお楽しみください
■5月21日(木)〜7月12日(日)
■休館 火曜日(祝日の場合は開館)
■大人400円/中・高校生200円/小人100円/3才未満無料

「星空の散歩道 日食を見よう!感じよう!」

■7月11日(土)・25日(土)13:30
■大人400円/中高生200円/小学生以下100円

日食特別プラネタリウム&工作

日食特別プラネタリウムでは、日食の原理や見方を紹介!プラネタリウムと合わせて、日食メガネを工作しよう。日食当日は工作したメガネや館の望遠鏡を使い、部分日食観望会を行います
■7月18日(土)〜20日(祝)、22(水)
■大人400円/中高生200円/小学生以下100円
■日食メガネ工作 1つにつき別途100円

「今世紀最大の皆既日食」

日食の原理や観察方法、7月22日の日食のようすなどを紹介
■6月2日(火)〜7月21日(火)

忍たま乱太郎 〜天狗の秘密と消えた太陽の段〜

■投影中〜7月12日(日)
 月〜金曜 14:40〜
 土・日・祝日 11:00〜、13:20〜、14:40〜、16:0〜
■休館 第2、4月曜(祝日の場合は翌日)
■高校生以上400円/小人100円/4才以下無料

「はじめての皆既日蝕」

■〜7月21日(火)
■大人500円/小中学生200円/小学生未満 無料

「コスモシアター特別投影 日食を楽しもう 〜7月22日にむけて〜」

プラネタリウムを使って7月22日(水)に起こる日食の解説を行った後、オリジナルの日食めがねを工作します
■7月5日(日)11:00〜12:00
■1人400円(4歳以上有料)
■100名
■一般対象

はじめての皆既日蝕

日本で久々に見られる皆既日蝕にスポットを当て、 そのメカニズムや観測に必要な機材、 見ることのできる場所や日時をわかりやすく解説します
■投影中〜5月24日(日)まで
■休館 第1火曜、第2〜4月曜(祝日・振替休日の場合は翌平日)
■高校生以上500円/小・中学生250円/65才以上250円

星座めぐり&月が太陽をかくすとき 〜今世紀最大級の日食を見よう〜

「なぜ日食が起こるのか」その仕組みや日食の見どころ、注意点などを紹介します
■投影中〜7月22日(水)まで
■休館 月曜(祝日の場合は翌平日)
■大人310円/小・中学生150円/幼児100円/3才以下無料

「皆既日食7.22 『黒い太陽』を求めて」

■〜7月22日(水)
■一般600円/児童・生徒(4歳以上高校生まで)300円/65歳以上は無料
■休館 月曜日

黒い太陽を追って

■投影中〜5月31日(日)まで
■休館 月曜(祝日の場合は翌平日)
■高校生以上200円/中学生以下100円

夢とロマンの星空散歩・春編

日食がおこるしくみや鹿児島での見え方、観察のポイントを解説します
■投影中〜5月31日(日)まで
■休館 月曜(祝日の場合は翌平日)
■高校生以上200円/小・中学生110円/未就学児無料

 
観望会

「特別太陽観測会 天体ショー!部分日食をみよう!」

■7月22日(水)10:00〜12:00
■無料
■会場 釧路市こども遊学館前庭(予定)
■雨天・曇天の場合中止

「部分日食を見る会」

科学館の天文台で、日食の状況を観測します
■7月22日(水)10:00〜12:30
■無料

日食観察会

科学館玄関前広場に10cm望遠鏡に太陽投影版を設置し、日食の様子を観望
■7月22日(水)9:30〜12:30
■悪天候の場合中止。当日9:00以降問合せ(TEL 011-892-5004)

日食観察会

20cm望遠鏡に太陽投影版を設置し、日食の様子を観望
■7月22日(水)9:30〜12:30
■悪天候の場合中止。当日9:00以降問合せ

「21世紀で最大の 7月22日の日食を見よう!」

7月22日に、日本国内では30年ぶりとなる皆既日食が九州の南で見られます。 この日食は、青森県でも太陽が半分以上欠ける部分日食となります。この日食を天体望遠鏡で見たり、皆既日食の様子をインターネット中継で見てみましょう。
■7月22日(水)10:00〜12:00
■曇雨天時は、プラネタリウムで日食の特別投影を10:00から行います(途中入退場可)。
■無料(曇雨天時のプラネタリウムも無料)
■事前に電話で参加の申し込みをお願いします。
■参加した方には、記念カードを差し上げます。

青森県立三沢航空科学館
青森県

昼の天体観望会「日食を見よう」

昼でもできる天体観望会!部分日食を見てみましょう!太陽観察フィルターつきの望遠鏡で日食を見てみましょう。
■〒033-0022青森県三沢市大字三沢字北山158
■0176-50-7777
■7月22日(水)9:30〜12:30
■事前申し込み不要

「日食観察会と皆既日食ライブ中継」

仙台での部分日食を望遠鏡及び日食グラスで観察します。また、中国武漢と奄美大島での皆既日食をライブ中継します
■7月22日(水)9:30〜12:30
■無料 ※日食グラス購入の場合は1000円(限定200個)
■雨天時は観察会中止。ライブ中継は11:00まで

星を見る会「みんなで体験してみよう〜来て!見て!日食〜」

日食メガネを使って、太陽(日食)の観察をします。鶴岡では、部分日食は数年に一度見られますが、今回は欠ける部分が65%と近年にない日食となります。ぜひ、晴れることを祈りましょう。
■7月22日(水)10:30〜
■先着20家族(大人だけの参加も受け付けます)。
■300円(日食メガネ代)
■場所 視聴覚センター屋上・プラネタリウム室
■申込み 電話にて。締切7月15日(水)

「部分日食観察会」

■7月22日(水)9:30〜
■無料

「部分日食観望会」

太陽投影板や日食グラスによる太陽の観望するほか、工作コーナーや日食の紹介コーナーなどを設けます
■7月22日(水)9:30〜12:30
■無料
■悪天候時は館内(22階展望ロビー)にて解説コーナーを設けます

「日食観察会」

望遠鏡や日食メガネを作成し部分日食を観察します
■7月22日(水)9:30〜13:00
■無料

「日食観望会」

屋外展示場から、望遠鏡や日食グラスで部分日食を観察します。また、皆既日食の中継を予定しているほか、サイエンスミュージアムショップでは、日食グラスも販売
■7月22日(水)10:00〜12:30
■展示券が必要。大人300円/小人150円

大洗わくわく科学館
茨城県

「世界天文年2009 日本委員会公認イベント わくわく日食観察会-2009」

■7月22日(水)10:10〜12:00
■〒311-1305 茨城県東茨城郡大洗町港中央12番地
■029-267-8989
■天候不順の場合は中止
■無料(当日は入館料も無料)
■20組(親子での参加大歓迎)
■電話または申込用紙での申込が必要。
■詳細はお問い合わせください。

「部分日食特別観望会」

■7月22日(水)10:00〜
■大人400円/小中学生200円
■要予約

天文教室「日食を見よう」

安全に遮光板などで観察します。時間内は自由に見学できます
■7月22日(水)9:30〜12:30

「日食を見よう!」

■7月22日(水)9:30〜12:30
■200名(先着順)
■大人400円/小中学生200円
■電話による事前申込が必要

「欠けていく太陽を見てみよう〜日食観察会〜」

目を痛めないように安全に太陽を観察する方法について紹介しながら、欠けていく太陽を観察します
■7月22日(水)9:45〜12:00
■無料
■7月1日から電話による事前申込み
■先着100名に日食眼鏡を貸与

「日食観察会 部分日食を見よう」

プラネタリウムロビーに集合後、中庭にて日食グラス及び望遠鏡で日食の観察
■7月22日(水)9:30〜
■無料
■悪天候の場合中止

「星空を見よう スペシャル 部分日食の観望」

日食サングラスや望遠鏡を使って部分日食を観望します
■7月22日(水)9:50〜12:30
■無料
■くもり、雨のときは観望は中止になります

日食観望会

大型望遠鏡や日食グラスで日食を観察します。くわしくはHPを見て下さい
■7月22日(水)午前中 雨天、明らかな曇天の場合は中止
■無料
■100名
■電話にて申し込み(7月7日〜)

特別観望会 〜部分日食観望会〜

屋上にて部分日食の様子を天体望遠鏡で観望します
■7月22日(水)9:30〜
■100名
■往復ハガキに住所・電話番号・参加者全員の氏名・年齢を明記し、「部分日食観望会」係宛に申込む。6月30日(日)必着
■雨天、曇天の場合は中止

日食講座 −特別観測会 部分日食−

移動式小型望遠鏡や遮光版を使って部分日食を観測します
■7月22日(水)9:30〜12:30
■晴天時のみ

「部分日食観察会」

■7月22日(水) 9:30〜12:45
■天気が悪いときは中止
■無料

「天体観望会」

部分日食の観察太陽の約75パーセントが月に隠れる「部分日食」を観察します。
■7月22日(水)10:00〜12:00
■無料

「日食をみんなで見よう!」

■7月22日(水)9:10〜12:30
■無料
■日食メガネ(お持ちの方)をご持参ください。先着100名様には日食メガネの貸出もあります。
■天候不順時も実施しますが観測出来ない場合があります。

「部分日食を見る会」

■7月22日(水)9:30〜12:00
■申込不要
■無料
■雨天・曇天の場合は中止

「日食観察会」

科学館に隣接する駐車場屋上にて、部分日食の様子を観察します
■7月22日(水)9:30〜13:00
■悪天候の場合は中止
■無料
■当日9:00より1階アトリウムにて先着順に受付
■会場 きぼーる駐車場屋上
■100名

「きぼーるで日食観察」

きぼーる1階アトリウムで科学館リモート天文台の映像を用いて日食を観察します。会場では日食に関するワークショップも行います
■7月22日(水)10:00〜15:00
■無料
■会場 きぼーる1階アトリウム

「第1回天文教室 部分日食を見よう」

■7月22日(水)9:30〜12:30
■市民対象
■中学生以下は保護者同伴
■50名(予約先着)
■無料
■雨天・曇天の場合は、日食の話しなど
■要予約。詳細はお問い合わせください。

「皆既日食を東京で見よう 立体ドームで体感する皆既日食2009」

世界最高性能の立体視ドーム“シンラドーム”で、奄美諸島などから日食画像を中継し、東京からその様子を楽しみます。また「ユニバース」が誇るCG映像を用いて日食の起こる仕組みを立体的にわかりやすく紹介
■7月22日(水)10:30〜12:00
■無料 (入館料は必要 大人600円/中・高校生400円/子供(4歳以上)250円)
■62名(先着)

「世界天文年公認・特別 天・覧・会 〜部分日食をみよう!〜」

プラネタリウムで日食の話を聞いたあと、太陽が三日月形に欠ける部分日食を実際に観察します
■7月22日(水)10:30〜12:30
■無料
■先着140名

「部分日食特別観望会」

■7月22日(水)9:55〜12:30
■無料
■場所 哲学堂公園・運動施設野球場
■太陽観察可能な望遠鏡を数台用意しますが、基本的に各自で日食グラスなどをご用意下さい。哲学堂には駐車場・駐輪場スペースがないので、公共交通機関をご利用下さい。芝と土のグラウンドですので、ハイヒールでのご入場はご遠慮下さい。また、日射病や紫外線対策をしてお越し下さい
■悪天候の場合は中止

「日食観察会」

約75%欠ける部分日食を望遠鏡、日食グラスで観察します
■7月22日(水)10:00〜12:30
■無料

7.22 皆既日食スペシャルイベント

皆既日食の解説や天海大島からの中継、および日食グラスでの部分日食観望会
■7月22日(水)10:00〜12:00(開場9:30〜)

みんなで部分日食をみよう!

日食眼鏡やピンホールカメラを使用し、屋外で科学コミュニケーターの指導のもと部分日食(最大75%)を観測します
■7月22日(水)10:15〜12:15
■雨天中止

皆既日食ライブ中継

国立天文台 硫黄島観測隊の撮影するハイビジョン映像を、超高速インターネット衛星「きずな」を通して未来館で中継。科学コミュニケーターの解説により、約6分間の世紀の天体ショーをお楽しみいただけます
■7月22日(水)11:00〜11:40
■現地の気象状況などによりご覧いただけない場合があります

六本木ヒルズ森タワー スカイデッキ
東京都

六本木天文クラブ「部分日食観測会」

専門家の解説を聞きながら、日食眼鏡で観測予定
■7月22日(水)午前
■一般1800円/高校・大学生1300円/4才〜中学生500円

国分寺市光公民館
東京都

日食を眺めてみよう

■7月22日(水)10:00〜11:30
■会場 国分寺市光公民館および国分寺市立第二小学校
■〒185-0034 国分寺市光町3-13-19 光公民館 
■042-576-3991
■日食とその観察方法のお話、および部分日食を望遠鏡ほかのいろいろな方法で観察する。
■雨天・曇天の場合は「日食と月食のお話」になります。
■講師は大金要次郎(帝京大学)
■定員:50人
■申し込み方法:7月2日(木)午前9時から電話または直接光公民館へ
 締め切り:受付先着順で定員になり次第締め切り
■希望者には「太陽日食用観察メガネ(300円)」を販売します。申し込み時に注文して下さい。

日食イベント「日食特別観望会」

この日、日本全国で大規模な日食が起こります。当館でも日食の観望会を開催します。東京では11時13分に最も欠けて見えますので、お早めにお越しください。
■7月22日(水)9:30〜12:30
■大人200円/子供100円
■雨天・曇天の場合は中止いたします。

日食観察会〜木もれ日観察〜

日食や木もれ日を観察
■7月22日(水)9:30〜12:30

小笠原村父島の小笠原小学校とのライブ中継
■7月22日(水)9:30〜12:30
http://www.yac-j.or.jp/tv/komorebi.html
■司会進行 菊池(JAXA宇宙教育センター)
■解説 西 恵三(東京大学名誉教授)

「開館25周年記念観望会 日食を見よう!」

日食専用メガネを使って安全に日食を観望します。館内特設会場では、日食に関する資料を展示し、説明のあと公園で観望します
■7月22日(水)10:00〜12:30
■小学生以上対象
■300名。当日受付、先着順
■幼児は保護者同伴
■無料(入館料は必要)
■当日9時30分より1階エントランスホールで整理券を配布し
■場所 はまぎん こども宇宙科学館1階会議室・洋光台駅前公園(はまぎん こども宇宙科学館がある公園)

「日食観望会」

■7月22日(水)9:30〜12:00くらいまで
■当日、センター「せせらぎ広場」までお越し下さい
■雨天・曇天は中止

「日食観望会」

■7月22日(水)9:30〜13:00
■無料

世界天文年観望会「欠けた太陽を見よう!!」

部分日食を観察します
■7月22日(水)9:30〜12:30
■200名
■大人750円/小・中学生300円(日食メガネ購入費含む)

部分日食を見よう

■7月22日(水)9:30〜12:30
■入館料 300円(大人)
■雨天・曇天の場合は中止

「世界天文年企画 月にかくれる太陽を見よう」

胎内自然天文館の太陽観察用望遠鏡(可視・Hα)を用いて,部分日食の観察会を行います。
■7月22日(水)
■大人300円/小人150円/幼児無料
■悪天の場合は望遠鏡を用いた観察は中止します。

「部分日食をみる会」

■7月22日(水)10:00〜12:00
■場所 城南公園
■一般対象
■無料
■雨天曇天の場合は中止

天文教室「部分日食を見よう」

日食観測レンズ、ピンホール投影機等により日食観測を行い不思議な天体現象を見よう。また皆既日食の様子を大型画面に映し出し、46年ぶりの天体ショーを観賞しよう。
■7月22日(水)9:30〜11:30

「部分日食を見よう」

日本各地で部分日食が見られ、福井では、7割が欠けた太陽を見ることができます。
■7月22日(水)9:30〜12:30
■雨天・曇天時は中止
■100円(入館料)

「特別観望会 部分日食をみよう」

■7月22日(水)9:30〜12:30
■無料
■天候不順の場合は中止

「部分日食観望会」

長野県原村は、太陽が約75%欠ける部分日食となります。望遠鏡・双眼鏡・太陽投影盤・特殊フィルムなどを使い、太陽が欠けていく様子を観察します。そのほか、太陽の形が変化していく様子を日常品を使って観察するコーナーも用意。記念グッズ販売あり
■7月22日(水)9:00〜13:00
■無料

塩尻市中央公民館
長野県

「日食ウォッチング」

46年ぶりに日本国内で皆既日食が見られます。塩尻では約75%欠ける部分日食があり、肉眼でも安全な方法で観察します。日食に関する展示、皆既日食のインターネット中継も行います
■7月22日(水)9:30〜12:00
■会場 長野県総合教育センター
■無料
■主催 長野県総合教育センター・長野県生涯学習推進センター・塩尻市中央公民館

国立天文台・野辺山キャンパス
長野県

「野辺山で部分日食を見よう! ー太陽講演会と日食観察会ー」

■7月22日9:30〜12:00(受付開始は9:00)
■主催 国立天文台 野辺山
■協賛 株式会社ビクセン
■100名(事前の申し込みが必要)
■無料
■小学生以上対象
■往復はがきで6月30日までに申込が必要。詳細はお問い合わせください

「日食観望会」

日食グラス・太陽投影板による日食観望・日食解説、大型望遠鏡による昼間の星観望。
■7月22日(水)9:00〜13:00
■大人500円/小中学生250円

「市民天体観望会 部分日食をみよう」

■7月22日(水)9:30〜11:30
■無料
■プラネタリウムでの解説は、晴雨にかかわらず行います。夜間の観望会へは、幼児・小中学生の方は保護者の方同伴でお越しください
■先着100名。定員に達し次第、締め切らせていただききます

「特別日食観察会 大きく欠ける太陽を見よう!」

■7月22日(水)9:30〜12:30
■無料
■雨天の場合中止

「部分日食観察会〜みんなで見よう!静岡の部分日食!」

■7月22日(水)9:30〜12:30
■雨天・曇天中止
■当日8時30分に実施の有無を決定
■無料
■申込不要

「部分日食観望会」

■7月22日(水)9:00〜12:30
■無料
■天候不順の場合は中止

日食特別観望会「みんなで見よう!“しずおかの部分日食”」 

■7月22日(水) 9:30〜12:30
■予約不要
■無料

部分日食ライブ中継

インターネット天文台による、静岡の部分日食のライブ中継
■7月22日ーリアルタイム
■悪天の場合は中止

「日食特別観望会」

■7月22日(水)10:00〜12:30
■会場1は科学館前白川公園噴水付近。会場2は科学館天文館2階展示室太陽望遠鏡周辺
■会場1は無料/会場2は入館者対象
■雨天の場合中止

「日食観望会」

■7月22日(水)10:00〜
■申込 7月11日(土)9時より整理券配布
■定員40人

「四日市で部分日食を見よう!」

■7月22日(水)8:00〜13:00
■天候不順時は中止
■無料
■場所 四日市市立博物館前市民公園

「天文ドーム公開」

皆既日食の観察
■7月22日(水)10:00〜12:00
■無料

「特別観望会 部分日食」

望遠鏡での観察のほか、皆既日食の中継も予定しています
■7月22日(水)9:30〜12:30
■一般500円/中・高校生200円/小学生100円
■先着500名まで太陽めがねを配布
■悪天候の場合、観望会は中止しますが、太陽めがねは先着500名まで配布します

日食観望会

■7月22日(水) 9:15〜12:30
■雨天・曇天時は中止
■事前申込 (6/16〜7/3(消印有効))館内申し込み用紙+ハガキ代 または往復ハガキにて。(1枚5人まで・1通のみ有効)
■40人(申込多数の時は抽選)
■無料(小学生以下は保護者同伴)
■屋上にて、日食グラスで経過を随時観望します

「日食イベント」

■7月22日(水)10:00〜12:00
■1人300円(日食めがね付き)
■往復ハガキにて申込が必要。締切は7月8日必着
■120名(申込多数の場合は抽選)
■曇・雨天の場合中止
■小学生以下は保護者同伴でお願いいたします
 (3才以下のお子さまはご遠慮ください)
■詳細はお問い合わせください

「日食観察会」

■7月22日(水)10:00〜12:00
■50名
■大人500円/子ども400円 ※料金には日食グラス材料費が含まれています
■申込が必要。詳細はお問い合わせください

「日食を見てみよう」

■7月22日(水)9:00〜
■場所 すばるホール3Fプラネタリウム室および屋外駐車場
■100名
■500円(日食グラス代含む)
■すばるホールチケットカウンターにてチケットをお求めください(すばるホールチケットカウンター0721-26-2060)
■小中学生は保護者の同伴をお願いいたします。当日、すばるホール上空が荒天の場合は、プラネタリウム室にてインターネット中継を行います。夏場の屋外イベントになりますので、日射病対策や水分補給の準備をおねがいします

部分日食観察会

部分日食を屈折望遠鏡、双眼鏡、遮光グラスで直接観察できます。また、望遠鏡の映像を研修室で見ることが出来ます。遮光ガラスも数に限りはありますが準備しています。その他、ピンホールや望遠鏡で太陽の影を観察できる器具を準備しています
■7月22日(水)9:00〜12:30
■無料
■申し込み不要

「特別観望会 部分日食」

大型望遠鏡などを用いて日食を観察します
■7月22日(水)9:30〜12:30
■100円
■一般対象
■先着200名

日食当日イベント「神戸部分日食」

■7月22日(水)10:00
■無料(要展示室入館料)
■200名(申込先着順)
■電話申込制(6月29日(月)10:00〜)。一回のお申込みで、1家族または5人までとさせていただきます

「部分日食を見よう!」

■7月22日(水)9:30〜12:30
■場所 日本へそ公園、野外ステージ付近
■雨天・曇天の場合は中止
■無料
■当日会場で日食グラスを100円で販売します

「部分日食観察会」

事前申込不要で直接ご来場の皆様には大型テレビの画面で観察をしていただきます。太陽投影版を取り付けた小型望遠鏡の様子もご覧いただけます
■7月22日(水)9:30〜12:30
■悪天候時中止
■無料
■「日食めがね」を貸し出します
■「日食めがね」の貸出しは7月8日(水)必着の往復はがきでの申込が必要。応募多数時は抽選で30組。大型テレビ画面での参加の場合は申込不要

「部分日食観望会」

■7月22日(水)
■入館料 大人400円/中・高校生200円/小人100円/3才未満無料
■日食メガネ工作 1つにつき100円

日食観望会 〜午前11時、太陽が8割欠ける!!〜

観察の方法をお話した後、望遠鏡や日食グラスを使って部分日食を観察
■7月22日(水)9:00〜12:30
■往復ハガキに参加者全員の住所・電話番号・氏名・年齢を明記し、「日食観望会」係宛に申込む。7月10日(金)必着
■曇天、雨天の場合はプラネタリウム館でネット中継

日食特別観望会

日食観察グラスや望遠鏡などいろんな方法で日食を観察します。悪天候時は、お話と中継画像の視聴、電波による観測を行います
■7月22日(水) 9:00〜12:30
■無料

「日食を見る会」

日食メガネ等を使って日食の観察、台長による日食のお話、皆既日食テレビ中継の放送、などを行います
■7月22日(水)9:30〜12:30
■300円

特別天体観望会「部分日食をみよう」

安全な減光対策を施した望遠鏡や日食フィルターなど、様々な観測方法を通して部分日食の経過をお楽しみいただきます
■7月22日(水)9:30〜12:30
■悪天候で太陽が見えない場合は中止

あさくち日食大観望会

岡山天文博物館特別観望会「部分日食を見よう!」
望遠鏡や日食グラスなどを使った日食観望会、日食に関する映像の上映等を行います。また、浅口市では「あさくち日食大観望会」と題して、市内のいくつかの会場で観望会を開催する予定です
■7月22日(水)9:00〜12:30
■無料
■申込み不要
■当日は、特別観望会開催のため、10:30からのプラネタリウムはお休みします
 観望会終了後13:00からは、通常通りの開館となり、13:30、15:00からのプラネタリウムの投映を行います。ただし入館料が必要です

おかやま山陽高校 ようしょう山天文台
岡山県

「あさくち日食大観望会」

■7月22日(水)9:00〜12:30
〒719-0234 岡山県浅口市鴨方町益坂1866-4(遙照山ホテル内)
0865-44-3100
■無料

大日食観察会

夏休みに入ってすぐの、絶対見逃せない天文イベントをみんなでいっしょに楽しみましょう。観察用具の貸し出しや配布もあります
■7月22日(水)9:30〜12:20
■会場
・屋外会場 (科学館前広場(ハノーバー庭園))
 天体望遠鏡(投影像)の観察/太陽観察用具による観察
・屋内会場(科学館)
 皆既日食の中継映像上映 /広島での日食のライブ上映

日食観察会

サヒメルの天文台で、天体望遠鏡や日食グラスを使って、直径の80%以上が欠ける太陽を観察します
■7月22日(水) 9:30〜12:30
■入館料:一般700円 小中高200円

日食観察会

皆さんで日食を楽しみます。津和野町日原天文台では約80%の部分食になります
■7月22日(水) 9:30〜日食終了時(12:17ころ)
■入場高校生以下200円 大人 500円

「星をみる会 部分日食ほかを観望」

■7月22日(水)11:00〜
■無料
■自家用車にてお越しください。宿泊や食事を希望される方は別途シーツ代や食事代が必要です。電話、FAX、電子メール、ホームページなどでの申込が必要。詳細はお問い合わせください

「日食を見る会」

■7月22日(水)9:20〜11:00(天候の状況によっては12:20まで延長)
■無料
■場所 維新百年記念公園(山口市維新公園四丁目)
■詳しくはお問い合わせください

「あすたむで日食を見よう!」

7月22日、徳島では80%以上が欠ける部分日食が見られます。珍しい天文ショーをあすたむらんどで見てみませんか!
■7月22日(水)9:30〜12:30
■大人500円/小中学生200円 子ども科学館常設展示の観覧券が必要
■小学生以上の先着500名様に日食メガネをプレゼント!

日食観望会

大きく欠ける日食を太陽望遠鏡や、小型望遠鏡で観察していただきます
■7月22日(水)9:00〜12:30
■無料
■予約不要。定員はありません。当日、開始時間までにお越し下さい

「日食観望会」

今世紀最大級の部分日食(食部分0.8)を、大型望遠鏡と特殊フィルターを通して観望しませんか。専門講師による、日食の仕組みについての講義もあります
■7月22日(水)10:00〜11:30
■大人300円/小・中・高200円/幼児無料
■県内在住者対象
■電話にて直接申し込み。申込期間7月1日8:30〜7月21日

「星空観察会 部分日食を見よう!」

■7月22日(水)9:30〜12:30
■申込不要
■無料
■荒天時は学習会を実施

「部分日食観望会」

福岡からは、太陽のおよそ 90% が欠ける部分日食を見ることができます
■7月22日(水)9:30〜12:00
■無料

「日食観察会」

■7月22日(水)9:30〜12:30
■無料
■当日来館者向けに開催する観察会です

「臨時観望会」

部分日食を観望
■7月22日(水)9:30〜12:30
■場所 科学館屋上の星空広場
■無料

「日食観察会」

日食についての説明、太陽グラスや天体望遠鏡での日食の観察
■7月22日(水)9:15〜11:30
■幼児〜一般対象
■80名
■60円(太陽グラス代)
■事前の申込みが必要(往復はがき又は電子メール)。詳細はお問い合わせください

「日食を見よう」

南西諸島で見られる皆既日食。鹿児島市でも96%欠ける部分日食になります。糸のように細くなる太陽と、まわりの様子の変化をみんなで観察します。
■7月22日(水)9:20〜11:10
■120名
■100円
■場所 鹿児島市中央公園
■申込が必要です。詳細はお問い合わせください。

「部分日食観望会」

日食観察メガネ等で日食を観察します。また、木もれ日を観察します
■7月22日(水)9:30〜11:30
■100円程度(保険料)
■電話にて申込が必要。7月21日締切

 
講演

星の講演会〜日食を見よう!

■6月27日(土)16:00〜17:15
■220名(先着順)
■講師 黒田武彦氏(兵庫県立西はりま天文台)
■電話または館インフォメーションにて受付。5月23日(土)より

国立天文台
東京都

第7回公開講演会「7.22 日食と太陽研究最前線」

■6月6日(土)14:00〜17:00
■会場 三鷹市公会堂(〒181-8555 東京都三鷹市野崎1-1-1)
■対象 主に中学生以上
■内容 1.「太陽研究・未解決の3大問題」桜井隆(国立天文台副台長)
    2.「太陽観測衛星『ひので』の成果と皆既日食観測への期待」末松芳法(国立天文台准教授)
    3.「『食』をたのしむために」渡部潤一(国立天文台准教授)
■800名(先着順)
■往復ハガキの往信欄に「6月6日公開講演会」、参加者全員の氏名・年齢、代表者の住所・電話番号を、返信欄に代表者の氏名・郵便番号・住所を記入して申込む。4名まで。5月8日(金)10:00より

「天空のダイヤモンド 〜皆既日食を追いかけて〜」

日食の美しさだけではなく、日食を見に出かける旅の魅力についてもお話しいただきます
■7月4日(土)13:00〜14:00
■大人500円/高校生300円/小・中学生100円
■講演者 藤井龍二氏
■200名

「天文講演会」

なぜ日食は起こるのか、など、日食について、科学の視点でお話いただきます
■7月12日(日)13:00〜14:00
■無料
■電話による申込が必要
■講師 木下宙 氏
■200名

「天文講演会 皆既日食瞬間に見える光景」

皆既日食について、すばらしい皆既日食の写真を交えて、観測のエピソードなどのお話をしていただきます
■7月12日(日)15:00
■大人200円/子ども(小中学生)100円
■100名(当日先着)
■講師 天体写真家である塩田和生氏(日食情報センター)

日食講座 −ミニレクチャー− 今世紀最大の皆既日食 日食観測の歴史と観測方法

日食観測の歴史と観測方法を紹介します
■7月4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日)16:00〜17:00
■40名(先着順)
■大人200円/中学生以下100円

日食講座 −部分日食の観測法−

食の観測法を紹介します
■7月18日(土)、19日(日)、20日(月)16:00〜17:00
■40名(先着順)
■大人200円/中学生以下100円

講演会「日食から見る宇宙の不思議」ー2009年7月22日の日食への招待ー

日食の仕組みの解説や7月22日の日食の紹介、さらに正しい観測の仕方を教えます。 神秘の天文現象観測の前に、大西浩次先生の話を聞いて、勉強しよう。
■6月20日(土)14:00〜15:30
■公演者:長野高専 大西浩次教授

「科学講演会 世紀の皆既日食と太陽コロナの謎」

■6月28日(日)10:00〜11:20
■講師 黒河宏企 氏(京都大学名誉教授)
■無料
■先着200名
■電話かファクスでの申込が必要。詳しくはお問い合わせください

皆既日食スペシャルレクチャー

大阪市立科学館プラネタリウムホールにて、硫黄島からの日食ライブ中継を交えながら、日食とはどういう現象か、どのように観察するといいか、今回の日食の特徴など、日食についての解説を行ないます。また、日食記念カードに穴をあける工作を行ない、この穴をあけたカードを利用して日食を観察したり、望遠鏡を使った部分日食観察会に参加していいただきます。参加者には日食観察に必要な「日食グラス」をプレゼント
■7月22日(水)9:30〜11:40
■解説 関口和寛 国立天文台 光赤外研究部 教授(世界天文年2009推進室長)
■定員800名(申込先着)
■1000円
■ハガキもしくはFAXにて、「皆既日食イベント大阪・参加希望」と明記の上、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号を書いて、下記事務局へ申し込む
 ホームページ(http://www.yomiuri.co.jp/osaka-event/)からの申し込みも可。
 〒530-8551 大阪市北区野崎町5-9
 読売新聞大阪本社企画事業部内「皆既日食イベント」事務局
 TEL.06-6366-1848/FAX.06-6881-7004
■天候にかかわらず実施します。天候により日食が見られない場合があります。

天文解説会

国立天文台関口和寛教授と大阪市立科学館学芸員により、日食の話からガリレオまで、天文に関するさまざまなことを解説します
■7月22日(水)14:10〜14:40、16:10〜16:40

科学講演会「かくされる太陽・日食を楽しもう」

日食の起こるしくみや日食にまつわる物語、注目したいポイントなどを紹介します
■7月12日(日)13:00〜14:30
■講師 香西洋樹(佐治天文台長、元国立天文台助教授)
■80名(先着順)
■電話による申込が必要。定員になり次第締切

アストロトーク「日食を見よう−50年ぶりの大規模日食に向けて−」

■6月20日(土)、21日(日)13:30〜16:30
■各日40名
■日付を指定して往復ハガキまたはホームページから申込む。6月10日(水)まで。20日と21日は同内容の解説です

 
展示

春の企画展「太陽のひみつ 〜みんなを照らすなぞの星〜」

最新の映像で太陽の謎を解き明かす! 皆既日食コーナーもあります
■開催中〜5月31日(日)まで
■休館 火曜(祝日の場合は翌平日)
■大人400円/小・中学生200円

写真展「日食で世界旅行」 〜6大陸で日食を追いかけた記録写真〜

「皆既日食」に魅せられ、それを求めて40年間、6大陸で撮りつづけた作品を独占展示中。世界各地で見られた日食と、同時に撮影された貴重な建造物や風景もあわせてお楽しみください。
■開催中〜8月30日(日)まで
■月曜、第2火曜日(祝日の場合翌日)

 
天文教室

天文教室 「部分日食の安全な観察について」

■7月11日(土)10:00〜12:00
■日食メガネ工作材料費100円と入館料400円、高校生200円、中学生以下無料
■申込不要

天文教室「部分日食をみよう」

■7月22日(水)9:50〜12:20
■入館料のみ400円、高校生200円、中学生以下無料
■申込不要

「プラネタリウムイブニングアワー 夏の宇宙を楽しもう!」

夏休みの星・宇宙の楽しみ方をご紹介します。特に、直前に迫った日食の観察法なども、くわしくご紹介します
■7月18日(土)・19日(日)18:30〜
■一般(65歳未満)400円/高校大学生300円/小中学生200円/65歳以上・幼児100円

日食観測セミナー

日食観測経験豊富な職員による、やさしい観察手引きと観測方法
■6月20日(土)、27日(土)、7月4日(土)、11日(土)、18日(土)15:00〜
 6月21日(日)、28日(日)、7月5日(日)10:00〜、14:00〜
 7月22日(月)13:00〜
■1500円(日食グラスと星空ガイドブック付)
■各20名
■電話による申込が必要

「今日の星空と日食のしくみ」

プラネタリウムで、日食のしくみや太陽の観測方法、つくばから見る部分日食について解説。その後、屋外の望遠鏡で星空観察を行う
■7月18日(土)18:30〜20:30
■電話での申込が必要。詳細はお問い合わせください

教えて!日食博士の日食教室

日食について、日食博士が解説します
■6月14日(日)、21日(日)12:00〜12:20
■7月18日(土)、19日(日)、20日(祝) 13:30〜14:00
■無料
■当日自由参加

日食講座 −皆既日食報告会−

皆既日食について、観測に参加した職員が報告します
■8月2日(日)16:00〜17:00
■40名(先着順)
■大人200円/中学生以下100円

2035年、26年後の自分への手紙

次に日本で皆既日食を見られるのは26年後、2035年9月2日の北陸・北関東となります。26年後のキミは、どこで誰と日食を見ているのでしょう? 26年後の自分に言いたいことは? 聞きたいことは? さぁ想像力をふくらませて、未来の自分に手紙を書こう!
■対象 小学生
■内容
 ・400字詰め原稿用紙1枚以内に、「26年後の日食を、どこで誰と見ているか」「26年後の自分へのメッセージ」が書かれていること
 ・未発表もしくは発表予定のないものに限る
 ・手紙の裏面に住所・氏名・年齢・学校名・連絡先電話番号を明記
 (“満天”ホームページから原稿用紙をダウンロード可能)
 ・入賞30点(最優秀賞1点、優秀賞5点程度)
 ・封書で下記まで郵送
  〒170-8630 東京都豊島区東池袋3-1-3 サンシャイン60内郵便局 私書箱2035号
  コニカミノルタプラネタリウム満天「手紙」係
■募集期間 6月8日(月)〜6月30日(火)(当日消印有効)
■発表 入賞者には7月上旬に郵送にて連絡

特別展示「太陽の素顔にせまる」

神話で語られていた時代から、宇宙空間より観測されるようになった現在まで、「日食」にまつわる古いスケッチや資料、写真、日本の太陽観測衛星「ひので」によって撮影された最新の映像などを用いて、さまざまな太陽の姿を紹介します
■7月8日(水)〜31日(金)

サイエンスミニトーク「太陽がつくる地球環境」

氷期−間氷期のサイクルは、太陽からの日射量の変化によって生み出されると言われています。太陽の活動の変動に起因する、過去の気候変動を紹介するとともに、太陽フレアなどの爆発現象が今の地球環境に与える影響など、太陽と地球環境の関係を紹介します
■7月8日(水)〜31日(金)15:30〜15:45

「部分日食観測ガイド」

安全に日食を観察する方法など、詳しく直前解説します
■7月18日(土)・19日(日)・20日(月・祝)14:00,16:00
■大人300円/子ども(3歳〜中学生)200円

「日食学習会」

皆既日食、部分日食が起こる仕組み、7月22日の日食の概要、観測方法、多摩地区の日食についての言い伝え、東京でできる日食時のいろいろな観測、観測時の注意点などを解説します
■7月5日(日)13:00〜14:00、7月19日(日)15:40〜16:50
■各回同内容
■255名(当日先着順)
■大人200円/こども(4歳〜中学生)100円

サイエンスカフェ日食

■7月20日(月)13:30〜15:00
■講師 西 恵三(東京大学名誉教授)
■60名

「日食直前!日食の楽しみ方教室」

■7月20日(月・祝)13:00〜、14:15〜、15:30〜 各回45分
■各回30名(予約先着順)
■小学3年生以上対象
■100円
■6月20日(土)10:00より電話または窓口にて受付

「親子天文教室 46年ぶりに日本で見られる皆既日食〜日食のABC〜」

7月22日の太陽が豊田では80%も欠ける部分日食について、日食の謎と日食の観望方法を紹介
■7月19日(日)16:00〜17:30
■小中学生とその保護者対象
■講師 浅田英夫氏
■先着100名
■1人300円
■6月13日(土)10:00より電話申込受付

第38回宇宙塾「日食の謎に迫る」

日食観察に必要なものは何かなど、4日後の日食観察に役立つ情報満載でお届けする、直前特別講座です
■7月18日(土)16:30〜18:00
■講師 浅田英夫さん(天文研究家)
■一席800円(6月18日より博物館1階インフォメーションで前売中)

天文教室「神戸部分日食」

太陽についての学習と7月22日に起こる日食について、その現象と見方について学びます
■7月12日(日)10:00〜12:00
■無料
■100名(申込先着順)
■電話申込制(6月15日(月)10:00〜)。一回のお申込みで、1家族または5人までとさせていただきます

日食直前説明会

日食の仕組みや特徴、見どころ、注意しなければならないこと、ユニークな観測方法まで、今回の日食を存分に楽しむためのノウハウを紹介します
■7月18日(土)19:00〜20:00
■200名(先着順)

日食観察講座

7月22日に起こる日食について、起こるしくみや、徳島県での見え方を説明した後、日食観察用のメガネを作成します
■7月11日(土)13:30〜15:00
■無料
■小学生〜一般
■先着100名
■予約不要。当日時間までにお越し下さい

「特別企画 日食講座」

日食のしくみや安全な観察方法について説明します。日食めがね作成、プラネタリウム番組「皆既日食7.22」観覧
■7月12日(日)13:00〜15:00
■各回50名
■一般850円/児童・生徒500円
■電話での申込が必要(先着順)

天文教室〜日食を観察するための教室

■6月7日(日)14:00〜16:00
■対象 小学生以上
■30名
■要申込

 
工作

チャレンジラボ「日食メガネ工作」

■7月の土日祝日のみ 14:00〜
■日食メガネ工作材料費100円と入館料400円、高校生200円、中学生以下無料
■申込不要

工作教室「日食観測用反射鏡」を作ろう

反射鏡、牛乳パックなどで観測器を手作りし、安全な太陽観測方法を学習し、日食観測をして見ましょう。
■7月22日(水)9:30〜11:30
■材料費 100円
■小学校3年生以上
■申込み 7月10日9:30〜

「日食観察セット」

日食観察用のサングラスを工作するほか、観察に役立つワークシートを配布。日食を楽しむためのオリジナルキットを作成
■7月11日(土)〜12日(日)、18日(土)〜20日(月)各日13:00〜16:30
■50円

「日食観測グラス工作教室」

■6月27日(土) 13:00〜(約90分)
■小学生以下親子対象 25組
■材料代300円
■申込は6月6日(土)9時より先着順

「天文工作教室 日食観望グッズをつくろう!」

■7月11日(土)13:30〜、15:30〜
■各回30組
■1組500円
■電子メールまたは専用申込用紙での申込が必要。詳細はお問い合わせください

日食めがね工作

日食メガネを工作しよう。日食当日は工作したメガネや館の望遠鏡を使い、部分日食観望会を行います。
■7月18日(土)〜20日(祝)、22(水)
■日食メガネ工作 1つにつき別途100円

 
その他
ライブハウス 御茶ノ水KAKADO
東京都

アクアマリン『世界天文年記念 もうすぐ皆既日食コンサート』

■7月11日(土)
■ライブハウス 御茶ノ水KAKADO(東京都文京区湯島1-7-16 TEL 03-3818-2220)
■開場18:00、開演18:30
■チャージ:2000円(1ドリンク付)
■前売り無し当日のみ
■ことし2009年は、ガリレオ・ガリレイが人類史上初めて望遠鏡で宇宙を観測してからちょうど400年。それを記念して国連、ユネスコなどが200 9年を『世界天文年』と定めて世界中でさまざまなイベントが開かれます。 アクアマリンも世界天文年に参加してこのコンサートを行います。11日 後に迫った日本でみられる皆既日食の話題でも盛り上がりたいと思います!


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